カテゴリー「芸能・アイドル」の29件の記事

2017年4月19日 (水)

ワンフェフ☆☆☆

やっと、

念願かなったり🙌🏻🙌🏻🙌🏻

中臣鎌足



3D造形物のフェフ

ワンダーフェスティバル2017冬

に参加してきちゃったぉ🌈


実は

今回、入場券を獲得するまでにも

ちょっとしたドラマがありました


ゆうて…モタモタしていたからなんですがね…


ワンフェスも

かの有名なコミックマーケットと同様、

公式ガイドブックを購入する事で入場できる

というシステムらしく


義兄からの情報では

「アキバだったら、どこにでも売ってるよ。」

なんてハナシだったので

たかをくくっていたんですよ


ぢゃ、ギリでもいっかな


と…


でもって

木曜日の日に(ワンフェスは日曜日)

秋葉原のアニメイトを訪れたんです


すると…

おやおや〜っ?



どこにあるのかなぁ〜

ご存知の通り、

アニメイトはナカナカの物量ですから

速やかに1Fのスタッフに

指示を仰ぎました


すると

思いがけない答えが返ってくるではありませんか…

「お客さん…もう、ありませんよ…。」


しぇ〜っ!!

助けてくれ〜

勘弁してくれぇ〜


転がるように

僕はとなりの

とらのあなに逃げ込みました


が、しかし!

ココでも同じ結末…


もはやアキバから

ワンフェスのガイドブックは

失われし書物となっていたようです





完全に打ちひしがれて表に出た僕に

追い撃ちをかけるかのやうに

メイドさんたちが何やら声をかけてきます

しかしながら

途方に暮れ過ぎている僕に

彼女たちの言葉を聞き取る事はできませんでした…

ただただ

「にーん!」という高音が繰り返し鳴っているようにしか聞こえないのでした

はい…

相当に凹んでいたみたいです…僕


結局、

秋葉原で探すのはこれくらいにして

後日、

渋谷に望みを託しました


ってゆーか、

ちょっと待って!!


この話…本筋に全くカンケーないんで

割愛させていただきますよっ!


というワケで

なんだかんだで





公式ガイドブックを手に入れる事ができた僕たちは

いざ

ワンフェフに赴くのでした…


僕、

てっきりガイドブックば購入すると

中に入場券が封入されているとばかり思い込んでおったとですが

実際には

タウンページばりのガイドブック本体(!)が

入場券!!


マジすか…

現場までコレ持って行くん?


行くんです…


エントランスでは

各々がタウンページばりのガイドブックを

点在する、係の人達に向けて

まるで盾を掲げるように入場します





しかも

「点在する、係りの人達」ひとりひとりに

確認されるまで

しばらくの間

掲げっぱなしで会場入り…





僕が今まで経験してきた

LIVEやクラブイベントで採用されている

もぎりde入場システムとは

あまりに異なる様に

自然と

心が踊りました


しかも

ココでは

リアルに踊り出したところで

咎められるような事もありません


いっちょ

踊っとくか☆




おっと、失礼…


振り返るとそこにはプレデターが👽





素晴らしいクオリティです

口まで可動しています


ん?なになに?

映画さながらの

ゴショゴショした物言いなのに

ナゼかこの時は

彼(?)の意思が伝わってきました



なんと!

一緒に写真を撮っていいとの事…


ハッキシ言って

僕にそんな気は無かったのですが


そこまで言うのなら…

ねぇ

ハイ☆チーズ✨





仕方なく写真撮影に応じた僕は

気を取り直して

会場内へ歩を進めると…


広大な場内は

企業ブースと個人参加のブースに分かれていました


それにしても…


フィギュア、





フィギュア、





フィギュア!!





(そりゃそーだ)


まるで僕の大脳が歓喜の声をあげているかのよう…


大小様々、





クオリティも様々、





ジャンルも様々…





とてつもない情報量に

さすがにヘロヘロです…💀💦





そして

今回、ワンフェスに参加してみて

見えてきた事もありました


それはなにかと言うと

僕はかなりのフィギュア好き…

の、はずなのですが

これだけ広大なエリアにひしめく

膨大なフィギュアがありながらも

興味を惹かれるモノは

せいぜい一割程度…

といったところでしょうか


でもいいんです

たったひとつですが、お買い物もできましたし🎁







また参加したいと思いますよ

とっても楽しかったのでね☆☆☆


ところでみなさん、

「え〜っ?高嶋さん、オタクだったのォ?!」

と引いちゃってる頃かもしれませんが

僕が3D造形物オタである事には

むしろ…

よろこんでいただきたいですね👍🏻





なぜなら

みなさまのヘアーも

3D造形物に他ならない







かつ

僕は

先ほども申し上げたように

ぬるい造型などで

心揺さぶられたりはしない、

徹底的に妥協しないタイプのオタクですから!!👅👅👅


この事に関しては

次回にまとめる予定の

『クルマちゃん(仮)』

のコーナーで

もう少し突っ込んでいきたいと思いますので

ご期待下さいませ


See ya!!!



☆☆☆☆☆☆☆

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2017年3月 9日 (木)

★ガンズ☆

先日、

GUNS N’ ROSESの来日公演に

馳せ参じてまいりました







ええ☆

これもまた

僕の青春の1ペーシです


色々と懐かしさが込み上げて来ます

ん?懐かしさ?

込み上げ?

来るのかなぁ…?


まぁ、いいです

とはいえ

中学生の頃には

ガンズアンドローゼズのヴォーカリスト、

アクセル・ローズの切り抜きを



生徒手帳に入れちまってた事もあるくらいですから

事の危うさが伺い知れますでしょ?


そうですね…

さらには日頃の行いもアクセルを見習って

マニアックで破壊的につとめましたよ


おかけで当時の龍雲中の生徒達は

給食の時間にGUNS N’ ROSESを強制的に聴かされる事となり、

アクセルに『FUCK YOU!』と





何度も何度も言われるハメに…


ちなみにその頃、一番のお気に入りだったTシャツがコチラ…



でもって

文化祭でクラスごとに製作する学級旗も

コチラのデザインを





もとに

しちまいましたよ


って事は

今回コンサートに行くってなると

頭にゃバンダナ巻くだろうし

腰にもネルシャツ巻くだろうよ!





そやな?

ほんましゃーないわ!

そやな?!


ちなみに僕はGUNS N’ ROSESのことを

略してガンズなんてダサい呼び方はいたしません

面倒でも

ちゃんとガンズアンドローゼズって言うよ!


そんなの関係ねぇ?





それはさておき

今回、偶然にも

お友達のバンド『花ト散るらん』も





ガンズのコンサートに行くいうではありませぬか

だったら

終演後には

ガンズの興奮冷めやらぬ状態での

トークセッションを繰り広げたいところ


すぐさま

僕は『花ト散るらん』のメンバーに申し出たのでした


するとどうでしょう

某6弦楽器のメンバーから

予想もしない返答が

痛烈にレシーブされて来たのです








コケシさん、一歩も譲りません…


アクセルのバンダナを

ミッキーの耳呼ばわりです…

僕は得心できない夜を過ごし、

やがて

当日を迎えました…


ところがどうでしょう

さいたま新都心に近づくにつれ

コケシさんの言っていた事を

受け入れざるをえない現象が

グラデーションをおびて

僕の脳に問いかけて来ます…


そうです

舞浜付近で見慣れた状況に

すでになっています!!

セイム オール シチュエーション(S.O.S.)!!


そこらじゅうに

バンダナにネルシャツ!

もしくは

皮のライダース!

似合ってる or 似合ってないは

お構いナシです!!


嗚呼…

そうでした

その通りですよコケシさん…


これこそが

HR/HMファンのあるべき姿…


僕もティーンズの頃、

不思議で仕方がありませんでした


ステージの上のアーティストは

あんなにもカッコいいのに

なのにコッチ側は…








そんな記憶の反芻を行いながら

ハッ?!としたのです

はいthunder

僕の得意の

『わかっちゃった!』

デス★


確信にせまってみたいと思いますので

みなさんもお付き合い下さいましね


さて、

人間がバンドを始めるために

必要な初期衝動といえば

「女にモテたい」

ですよね?


あは…

僕は違いますよ

僕は

「ステージダイブしたい!」

ですから






おぅっと

ココで僕のケースを引き合いに出してしまうと

脱線してしまいますから

例外だと思って

流しといて下さいね


さあ本筋に戻りますよ


初期衝動が「女にモテたい」

なのですから

結果として女性ファンに見舞われるのは

真っ当な感じですね

そう、

元来は女性向けのコンテンツであるはずなのに

それにハマってしまった男性陣…


当初に見越したマーケティング外からの

消費の流入


フムフム

どこかでもこういうケース、

思い当たるかも…


そうです☆

『アイカツ!』

こちらも本来、未就学の女児向けのコンテンツです

そこに見事にハマっちゃった男性陣が

【アイカツ!オジさん】と成りました





今となっては

製作側もそれを見越して

双方を巻き込んだコンテンツとして

昇華しております


そーゆー事だったのか!!


似てるかな?

似てるよね?

アイカツ!



ガンズ!


派手にこじらせると

ナカナカのヤバさを解き放つワケでね…







青き春

思い辿りし

バンダナよ

ネルシャツ巻くも

吉とかえらん








☆★☆★☆★★



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2017年2月15日 (水)

お蝶夫人☆☆☆

どうも☆

昨年(2016)の水無月に断髪を行ってからというもの

着々と短髪化が進んでいる髙嶋です






今もなお

様々な御意見をいただいているところですが

とりあえず、

『今年の間は』ショートカットスタイぉで

いってみようかと思っておりますよ


でも

久しぶりに髪を短くしてみて感じたのですが…

僕はイマイチ、

ロングヘアーの反社会性

というものを理解できていなかったようです


僕の中では子供の頃から

ロングヘアー=カッコいい

という方程式が強固に確立されていたものですから

気付くワケもありませんよね…


ところが

世間的にはそうではない

らしいぢゃないですか…





知りましたよ…

最近ね


はい。

職業は美容師のはずです

ヘアデザイナーと呼んで下さってもよくってよ☆


驚きました

下を巻く

とはこういう事を言うのでしょうか

今後は巻き舌で接客させていただきます

それこそ

反社会的ですか?


要するに

世間ではレッテルの持つイメージに引っ張られすぎて

情報の本質を取り違える

といった事態が頻発しているワケです


もしかすると

僕と知り合いの方々の中にも

僕が反社会分子だと誤解している方がいらっしゃるかもしれません

ですから

実は僕が

POPでキャワイイキャラクターである事を

しっかりと認識してもらうまでの間は

髪型もキュートめにしてですね…


お互いにアップデートし合いたいな


というところなんです


ね☆


なんて思っていた矢先、

つい先日…

ウチのサロンの

一番のヘビーユーザー(色んな面でな)のお客様が

ショートカット髙嶋に向かって

「アタシはオマエのお蝶夫人ばりの巻き髪が大好きだったのになぁ…一体コイツは誰と戦ってるんだ?って感じで。」

と言い放ったとです…


僕は思わず

THE ALFEEの高見沢さんならまだしも、

お蝶夫人はなくね?!

と検索エンジンに

反論材料を求めました





へぇ〜

知らなかった

お蝶夫人って名前くらいは聞いた事がありましたが

テネスプレイヤーだったのですね

んでもって

ほらぁ〜

さすがにこんなんじゃなかったっしょ〜


と、

安心したのも束の間…

何気に僕の指は

iPhoneの画像フォルダを

バックトゥーザフューチャーしています

そして

ある画像が目にとまりました

ロン毛だった頃の僕の画像です


どれどれ…

あぁ、

これは前にデパッチ行った時の…


…?!





ま…

















いや〜…


あの〜…


はい…


すみませんでした…


完敗DEATH💀


僕がおもっていたよりもずっと

僕は

お蝶夫人だったようです


一体誰と戦っていたのでしょう?


エースをねらいたかったのでしょうね


まだねらえるかな?


こんな僕でも…


「人生は旅だ」と誰が最初に言ったのか。

砂利といばらと暗闇と・・・

そんな道が気の遠くなるほどつづく。

けれど確かな光が見える。

今が苦しければ苦しいほど前へ進まねばならない、

この苦しみから抜け出るために!

果てしない悩みなどない。

底なしの苦しみなどない

by 竜崎麗香



この一球、絶対無二の一球なり!!





☆★☆★☆★☆









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2016年7月24日 (日)

ポケモンGO とて NY★☆★☆★

ついに日本でもリリースされましたね





【PokèmonGO】


世間体を気にして

髪まで切ってしまった僕としては






流行りに乗じてポケモンにまで…?!


手を出すどころか

お弁当箱に入れてお持ち帰りしてしまいそうな勢いです…💩



かつて、


小学生達に脅されて

無理矢理インストールさせられた【パズドラ】






アキバ系と間合いをつめる為には必須であった

ラブライブ!の【スクフェス】





次々と流行りのコンテンツに身を染めて来ましたからね


ここで僕がポケモンGOに手を出したとて、

誰も責めやしないでしょうよ


むしろ

日々のサロンワークにおける話題作りにも事欠かないでしょう


だかしか〜し!

いつまでもメインストリームに乗り続けられないところが

実に残念な

僕なのですね…


いったい何が気に入らないというのでしょうか?


実は19歳の頃、

ゲームボーイ版の初代『ポケモン』はプレイした事があるんですよ


当時、

TVよりも電子レンジを選択してしまい

静かに独り暮らし始めたばかりの僕を

あわれに思ったのか

専門学校で遭遇した人間が貸してくれたのでした


少しムーブメントが落ち着いていた事と

そもそも新天地に降り立ったばかりで

通信をする相手も居なかったものですから

フツーに単独でRPGとしてプレイし

ナゼか『ピカチュウ』とも一度も出会う事なく

しめやかにエンディングを迎えたのでした…


なんなんでしょうね?

名前が気に入らないのかな?


たしかに【ポケモン】という響きは

ロックじゃありませんよね


ポケットにはビスケットで十分です★


シェケナベイベー!!


何でも流行りに乗っちゃうくらいなら

今さらデスメタルなんて聴いてないで

サッサとEXILEを聴いて

ULTRAのVVIP席でヒューヒューですよね

あ、その前に日サロかな

裏声で歌えるかな?

ドン・キホーテ行かないと

ミニバン用意してね

TATTOOは…入ってる👍

あとはラップくらいかな

ドンキに売ってるよね?

中目でだいたい揃うわ

中目ヤバくね?

NY = Nakame Yabai





ですから

幼女の愛人でも現れない限り、

ポケモンGOにだけは手出しはしません!!


ヒロミかGOにしておきます☆☆☆


ジャペェ〜ン❗️

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2016年7月10日 (日)

ラップDAおいしさ逃がさないYO!

いつの間にか

巷ではラップブームが起きているようですね


若者のるつぼである渋谷のTSUTAYA前でも

フリースタイルバトルが繰り広げられておりますし





それにちなんだTV番組のハナシを耳にする機会も増えてきた気がします

なかなか人気が高いようです

『フリースタイルヤッジョン(?)』でしたっけ?

まるで讃岐弁のようなタイトルですね?

まさか讃岐弁だけを用いてディスり合いを敢行するといった

斜め上な番組だったんですか?

それはそれは四国地方を中心にコアなファン層が生まれそうですね…

納得です


あ☆

せっかくだから

四国地方以外からの読書の方にもおわかりいただけるように

どのあたりが讃岐弁だったのか?

手短に説明いたしますね


讃岐弁では

標準「〜やってんの?」と質問する場面で

讃岐「〜やっりょん?」という語尾を用います

で、その「〜やっりょん?」をさらに俗っぽく土着的なフィーリングに転換したものが

讃「〜やっじょん?」となるわけです

例えば、

久しぶりに再会した友人が

僕に対して

「お前、まだ美容師やっじょんか?」

といった使い方ですね

「高嶋くん、美容師やっりょん?」

に比べて少々スランギーなテイストが生まれますでしょ?

みなさんも相席屋あたりで試してみてくださいね




そういえば

『マツコ会議』という番組でも

下北沢にあるピーコックの上で

ラップ教室が開かれているのが

題材となっていました

もはやラップ

どこへ行ってもラップです

選挙の演説すらラップ調ですか?

KA-TUNの中丸くんだってビートボックスをやってしまうほどですよ





え?もうやってないの?

それはさておき、


そういった世の流れの影響なのか

マツモトキヨシでも先日、安売りをしている場面に遭遇しましたよ




さらに

僕のcustomerの中には

とても感受性の強い方もいらっしゃるのですが

その方なんて、

夜な夜な鳴り止まない物音に悩まされる始末です…

もはやブームというより

ムーブメントといっても過言ではありませんね


僕も一般の方よりは

ラップを多用する方ですが


みなさんはいかがですか?



なんだったら

この際、

この波に乗っちゃって

ご老人たちにも波及させてみるのはどうでしょうかね?

新しい川柳のカタチと吹き込み

ご老人たちにも思う存分、

思いのたけを吐き出しあっていただければ

恋のもつれ等で殺し合ってしまうような事件も

減ったり減らなかったり?

もしかすると認知症の予防にもひとやくかってくれるかもしれませんね


以前、

実家に戻っていた頃に

祖母が母に向かって

祖母「あの向こう手のアレ、ナニしといて。」

母「ああ、向こてのアレな。」

というやりとりだけで

ミッションをコンプリートするという

衝撃的な場面に遭遇した事があります








ということは老人同士がフリースタイルバトルを繰り広げた場合

👴🎤YO!YO!あの なんじゃ それ?

そのもんぺ どこのや?

👵🎤HO!HO!その なんじゃ これ?

このもんぺ シマムラ!


などといった

「アレ」や 「ナニ」のみで韻を踏んで構成させる

もはやテレパシー合戦のような光景が

繰り広げられるかもしれませんね


のどかな景色が目に浮かびます☆


が、


熱くなりすぎて熱中症にはならないように…


あ☆そうそう

「Hey!What’s up?」

を、讃岐弁で表現すると

「なんがでっきょんな?」

となります


JUST DO IT!!




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2016年2月16日 (火)

★The メタリック リバイバル★

こわいですねぇ…


「妥協」や「逃げ」は

まるで『沼』のよう…





一度踏みこむと、なかなか抜けられません


例えば

本心では

「久しぶりにドラクエやりたいなぁ」





なんて思っていたのに

妥協して

ソシャゲの【星のドラクエ】なんぞに手を出してしまったら

結局、無駄に時間を浪費するハメになり…

だったら最初っから

「ちゃんとしたドラクエやっときゃよかった💀💦」

なんて事になるわけです


思春期には

「社会の歯車なんかになりたくない!」

と、敷かれたレールから離脱しておきながら

ソシャゲなんかにハマってしまったら

それはもう歯車未満ですからね…





あぶない…あぶない…


まぁ、

それが『沼』と知りながらも

あえて踏みこんで行く『勇者』達は別ですがね





こちらの『沼』は

「逃げ」や「妥協」ではありませんから

あしからず…


要するに何が言いたいかと申しますと

ボク…

髪を切ろうと思ったんです

バッサリとね☆





日頃から

メタラーなのに髪を切るヤツは

ダサい!

日和ってる!!




などと連呼していたにもかかわらず…


やだな〜

こわいな〜



まるで稲川淳二の台詞のように

向こうから

スー…

スー…っと

やって来るんですよねぇ


だけど、

みなさん

安心して下さい!





そんな「迷い」は

一瞬で振り払いましたので

迷わず!

ボクのところへ髪を切りに来てください★






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2015年12月12日 (土)

☆メタルキッズオンザブロック★

思い残すことなんてありもしないのに

この時期はね〜


民放各局、

日本音楽史に残る(黒歴史か?)

超豪華アーティスト(ホンマに?!)

をラインナップさせての

特番的歌番組をカマしてきますよね


ボクも実のところは

『音楽』を愛しておりますゆえ

タイミングさえ合致すれば

そういったクソ番組も

ちゃんとチェックするんですよ


先日も、

とある歌謡祭をウォッチしてみては

「アレ?おかしいなぁ…」

また別の音楽駅をウォッチしてみても

「アレアレ?おかしいぞ…」


いったいどうしたのいうのでしょうか?


何がって?


ボク…

『音楽』を愛していたと思っていたのですが…


愛ってなんだろう???


そういったクソ番組の中に

好きな『音楽』が存在しないんです…

視覚的にも…


バンドマンといっても

なんだか

変なアタマをしていますし…

ギターもFenderばかりです


ロングヘアーのアーティストは見当たらず

ハイトーンのヴォーカルを聴かせているのも

『ゆず』の片一方の人ぐらい…


はぅあっ?!!


ま…まさか…?!!


迫り来るね 驚きがね


ボク…気がつかないまま

ここまで来てしまいました


そこへ

突き付けられる現実…





みなさんは

ボクが髪を伸ばしちゃっている理由(ワケ)を…?



はい…


ボクはてっきり…


ヘヴィメタルこそが

この世で一番カッコいい音楽なのだと…


はっはっは

あ〜っはっはっは〜っ!!


しんみりしないでよ

笑ってよ涕かないで

チーちゃん

新宿駅裏赤とんぼ

思い出してね時々は…



いやぁ…

過去を遡るのが怖すぎます…


思いおこせば

中学2年生の頃

放送室に乗り込んで給食の時間に

ムリヤリ

SKID ROWの『GET THE FUCK OUT』





をリクエストしてみたり…



ん?

中2?!


ぶべらっ?!


そういう事でしたか…

随分わかって来ましたね…


ええ…


【中2病】ってやつを

こじらせまくっていたようですよ


チャラついて

ヒトに電話をかける時には

電話口のBGMとしてイチオシのヘヴィメタル(HR/HM)を流し

赤いスカイラインに乗って街へ繰り出せば





超弩級重低爆音にてデスメタルを

ブチまけておりました


いやぁ…

冷や汗が止まりませんよ…


その頃のボクといえば

皆はこれらをまだ知らぬだけで

知らば誰しもが良きかなと感じるものだと

錯覚を極めておりました


そういえば

いつだったか…


同じクラスの女子生徒(中2)に

「おらっびょる意味がわからんわ。」

(「叫んでいる意味がわからないわ。」) 翻訳済

と切り捨てられた事がありました…





サスガ女子!

悟るの早ッ!!


まさか…

ダサかったのは

こちらの方であったとはね…





★★★★★★★








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2015年7月13日 (月)

☆ROTATOR★

Back to the BASIC?


そんな格好の良いモノでもなく…

人間界で歳を重ねていくのってコワいですねぇ


かつて、

どこぞのオバちゃんに

「うわ!何なぁ?その格好!あたしも若い頃、同んなじのん着とったわぁ!」

などと

のたまわれ、

「何を言うとんじゃ?オバハン!!」

と思っていたのも

今や昔…竹取の翁といふ者ありけり




ファッショントレンドは

巡り巡って

我々がティーンズの頃に溢れていた物モノが

リバイバルしまくりだす





さらにはスニーカーブームも相まっちゃって

ちょいと表参道から原宿や渋谷までパトロールに出かけようもんなら

懐かしのモデルにゴロっゴロ遭遇します


もはや学校指定のユニフォームか?!

というほどにパンデミックな

ナイキのAirMax90さん

アレは陸上部顧問の『よっきゃん』が履いとったヤツやん…





おっと、さすがにネタがローカル過ぎましたね…💦


そういう僕も

以前、AIR JORDAN6が復刻した時はしっかり原宿のナイキショップに並んじゃったんですがね…





思春期のパッションたるや恐ろしきことかな


そういえば

音楽的趣向に関しても

懐かしき【PANTERA】をヘビロテ… Right now🔊

やっぱカッコええのぉ〜





ほにっ?!


この間までは【MEGADETH】のギタープレイをコピーし直してらるれらり#°*%〠→☆


はぅあっ?!


数年前はセバスチャン・バックに会いに行って、泣き





さらにその前は【BON JOVI】を観に行ってたような…


まさに

When I was young…


かつてHEAVY METALにのめり込んで行った遍歴をもう一度辿っているかのようですよ


何気にエレキギターにも手ェ出しちゃってるし




こわやこわや…


このままいくと

秋冬のトレンドに来るのは…


確実に…



デスメタルや💀




ぼえぇぇぇぇぇ〜っ!!!!



ゲンキタイカイッ!!!!!


★★★★★★★★

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2015年5月14日 (木)

下戸が見たウタゴコロ💤★☆

No music, No hell ♪

てな感じでね

アタクシ、この世の

KARAOKEkaraoke

って遊びがめっぽう好きなんですが…


え?

HEAVY METALしか聴かないのに

何を歌うのかって?





とりあえずは

ベタなところで

演歌や昭和歌謡です☆


だって

気ィ持ちイイィィ〜っ!!





じゃないですか


ねぇ?


ただ…

やはり通常時は

やっかましい咆哮などを主として愉しんでいるもので

永らくの間

『歌』を『歌』としては受容しきれていなかったようなんです

それはいかなる事かと申しますと

ヴォーカルパートも

ひとつのサウンドとしてしか

認識できておらず、

歌詞の内容や世界観なんてものは

完全にスルー…


どんな事を歌っているのかなんて

知ったこっちゃ無かった

ってワケです


イギャアァァァァァァァァ〜っ!!





あ、今もちょうど

このブログを綴りながら

耳元でデスメタルが鳴っているんですが

ナイスなタイミングで

絶叫が入ったので

出しておきましたよ★


ところがね…


ここんところ、

少ぉしばかり英語をリスニングできるようになってきた影響で

否が応でも

歌詞でどんな事を言っているのかが

入って来るようになってきているんですよ…


そんな矢先にコートダジュールへ行った際、

吉幾三 「酒よ」

をセレクトしたんですが…


この手の曲はキッチリ3番まであるところが

イントロが始まった瞬間、ドン引きのリスナーを

さらにガッツリ引かせる要因ともなっております

展開に1ミリの変化もなく

まんま3周しますからね

ドラゲナイな人たちにとっては

ほとんど拷問ですよ


つ〜か…

メンヘラだぁ?!

そんなんだったら生放送中に

出し抜けに

後ろにいるスリップノットみたいな奴の

マスク剥ぎだしたりしちゃって

セカイヲオワラセテミロヨ!!

ドラゲナイ!!




おっとっと

そんな事はお構いなしにボクは唄い続けるのですが

「酒よ」の2番にさしかかった時…


飲みたいよ浴びるほど 眠りつくまで

男には明日がある わかるだろう

詫びながら 手酌酒 演歌を聞きながら

愛してる これからも

わかるよ なァ酒よ


ナゼかこの時はヒシヒシと脳内に侵食して来る歌詞の世界観、

呑み屋のカウンターの端っこで

何度も何度も酒をこぼしながら

酒の入った器を相手に

語りかけつつも

謝罪を続けている

オッサンが独り…


2番でとっくにこの調子なら

3番ではのっけから

ベロンベロン

って事やろ?!இ(☝ ՞ਊ ՞)இ☝️

サビにたどり着く事なく、カウンターの下にて


THE END…☆





詫びながら 手酌酒 演歌を聞きながら

愛してる これからも


わかるよ なァ酒よ…


わかるよ なァ酒よ…

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2014年11月13日 (木)

KoRnjapan★はぢめまひた

Are you ready?!


【千度呼べば】なんて詩がありましたが

この日をどれだけ待ち侘びたことか…




Fuckin’ 待望のKORN来日ィィィィィィ!!


2011年のサマーソニック以来ですよ…


アルバムでいうところの

『III Remenber who you are?』以来、

来日は成されておりませんでした…


日本の事も忘れないで〜っ!!


その後、二枚のアルバムがリリースされ

それに伴うツアーが行われようとも

日本は組み込まれず…


見たかったなぁ

『The Path Of Totality』

のLIVEセット…


ガチ踊りできただろうに…

ねぇ☆




で、

ふと思ったんですよアタシshine




実はその頃

KoRnjapan(日本のファンサイト)は

のっぴきならぬ事情により閉鎖状態…


そりゃあ来ませんよね


興行側にしてみりゃ

ファンサイトも存在していないような

集客の見込みが少ない国に行ったって

収益が上がりませんもんね




単純明快なハナシです


オー!ノーっ!!






このままでわ

このままでわ

このままでわ

このままでわ…

Never!Never!!


正直、

バンドミュージック好きを自負している私ですが

現役最強のバンドはKORNをおいて他にナシ!!


もちろん他のバンドの音楽でも好きなモノは存在しますが

残念ながらピーク時の輝きを失せてしまっている事がほとんど

気が付くとヘビロテで聴いているのは

懐かしき調べ…


80’s後半から90’sのメタルは良かったね


まるで

私がティーンズの頃

『70’sは良かったね。』などと

のたもうておったオッサン達のやうですな


いやマジで

大した事ねぇぬる〜い新曲聴かされるくらいなら

昭和歌謡を聴いてた方がマシ!!




そんな中、

常に最高なFuckin’ NEW SHITをリリースし続けるKORN

オー!ソ〜っレ!ミ〜オ〜っ!!


別に太陽ではありませんが…


そんなKORNを日本では観る事ができないなんて

No way!でしょ?


それならば!

それならば我々が!!

ウエディングパーティーのBGMは全部KORNで押し切った私達が!!

ハニムーンでベーカーズフィールドまで行っちゃったアタシ達が!!




が…が…がががが〜っ!!


KoRnjapan.comのGet up!に向けて

乗り出したワケにございます


とは言いましても

IT?WEB?

そういった類いにはトーシロな私、

周囲のサポート無しには成しえません


そこで

このブログを始める際にも世話になった『鬼丸a.k.a.おにま』クンや

マブダチであるKORN Brazilのホスト『Diego’’BOSS”Branco』に助太刀をもらい…


要するにアタシゃ何もやってないんですがね


今回KNOTFEST JAPANでの来日を前に

なんとか再開にこぎつけた次第ですぢゃ☆


そ〜ゆ〜ことで

KoRnjapan★はぢめまひた


皆の者!

KORNはもう

すぐそこまで来ている!!






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