カテゴリー「映画・テレビ」の31件の記事

2017年4月19日 (水)

ワンフェフ☆☆☆

やっと、

念願かなったり🙌🏻🙌🏻🙌🏻

中臣鎌足



3D造形物のフェフ

ワンダーフェスティバル2017冬

に参加してきちゃったぉ🌈


実は

今回、入場券を獲得するまでにも

ちょっとしたドラマがありました


ゆうて…モタモタしていたからなんですがね…


ワンフェスも

かの有名なコミックマーケットと同様、

公式ガイドブックを購入する事で入場できる

というシステムらしく


義兄からの情報では

「アキバだったら、どこにでも売ってるよ。」

なんてハナシだったので

たかをくくっていたんですよ


ぢゃ、ギリでもいっかな


と…


でもって

木曜日の日に(ワンフェスは日曜日)

秋葉原のアニメイトを訪れたんです


すると…

おやおや〜っ?



どこにあるのかなぁ〜

ご存知の通り、

アニメイトはナカナカの物量ですから

速やかに1Fのスタッフに

指示を仰ぎました


すると

思いがけない答えが返ってくるではありませんか…

「お客さん…もう、ありませんよ…。」


しぇ〜っ!!

助けてくれ〜

勘弁してくれぇ〜


転がるように

僕はとなりの

とらのあなに逃げ込みました


が、しかし!

ココでも同じ結末…


もはやアキバから

ワンフェスのガイドブックは

失われし書物となっていたようです





完全に打ちひしがれて表に出た僕に

追い撃ちをかけるかのやうに

メイドさんたちが何やら声をかけてきます

しかしながら

途方に暮れ過ぎている僕に

彼女たちの言葉を聞き取る事はできませんでした…

ただただ

「にーん!」という高音が繰り返し鳴っているようにしか聞こえないのでした

はい…

相当に凹んでいたみたいです…僕


結局、

秋葉原で探すのはこれくらいにして

後日、

渋谷に望みを託しました


ってゆーか、

ちょっと待って!!


この話…本筋に全くカンケーないんで

割愛させていただきますよっ!


というワケで

なんだかんだで





公式ガイドブックを手に入れる事ができた僕たちは

いざ

ワンフェフに赴くのでした…


僕、

てっきりガイドブックば購入すると

中に入場券が封入されているとばかり思い込んでおったとですが

実際には

タウンページばりのガイドブック本体(!)が

入場券!!


マジすか…

現場までコレ持って行くん?


行くんです…


エントランスでは

各々がタウンページばりのガイドブックを

点在する、係の人達に向けて

まるで盾を掲げるように入場します





しかも

「点在する、係りの人達」ひとりひとりに

確認されるまで

しばらくの間

掲げっぱなしで会場入り…





僕が今まで経験してきた

LIVEやクラブイベントで採用されている

もぎりde入場システムとは

あまりに異なる様に

自然と

心が踊りました


しかも

ココでは

リアルに踊り出したところで

咎められるような事もありません


いっちょ

踊っとくか☆




おっと、失礼…


振り返るとそこにはプレデターが👽





素晴らしいクオリティです

口まで可動しています


ん?なになに?

映画さながらの

ゴショゴショした物言いなのに

ナゼかこの時は

彼(?)の意思が伝わってきました



なんと!

一緒に写真を撮っていいとの事…


ハッキシ言って

僕にそんな気は無かったのですが


そこまで言うのなら…

ねぇ

ハイ☆チーズ✨





仕方なく写真撮影に応じた僕は

気を取り直して

会場内へ歩を進めると…


広大な場内は

企業ブースと個人参加のブースに分かれていました


それにしても…


フィギュア、





フィギュア、





フィギュア!!





(そりゃそーだ)


まるで僕の大脳が歓喜の声をあげているかのよう…


大小様々、





クオリティも様々、





ジャンルも様々…





とてつもない情報量に

さすがにヘロヘロです…💀💦





そして

今回、ワンフェスに参加してみて

見えてきた事もありました


それはなにかと言うと

僕はかなりのフィギュア好き…

の、はずなのですが

これだけ広大なエリアにひしめく

膨大なフィギュアがありながらも

興味を惹かれるモノは

せいぜい一割程度…

といったところでしょうか


でもいいんです

たったひとつですが、お買い物もできましたし🎁







また参加したいと思いますよ

とっても楽しかったのでね☆☆☆


ところでみなさん、

「え〜っ?高嶋さん、オタクだったのォ?!」

と引いちゃってる頃かもしれませんが

僕が3D造形物オタである事には

むしろ…

よろこんでいただきたいですね👍🏻





なぜなら

みなさまのヘアーも

3D造形物に他ならない







かつ

僕は

先ほども申し上げたように

ぬるい造型などで

心揺さぶられたりはしない、

徹底的に妥協しないタイプのオタクですから!!👅👅👅


この事に関しては

次回にまとめる予定の

『クルマちゃん(仮)』

のコーナーで

もう少し突っ込んでいきたいと思いますので

ご期待下さいませ


See ya!!!



☆☆☆☆☆☆☆

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2017年2月15日 (水)

お蝶夫人☆☆☆

どうも☆

昨年(2016)の水無月に断髪を行ってからというもの

着々と短髪化が進んでいる髙嶋です






今もなお

様々な御意見をいただいているところですが

とりあえず、

『今年の間は』ショートカットスタイぉで

いってみようかと思っておりますよ


でも

久しぶりに髪を短くしてみて感じたのですが…

僕はイマイチ、

ロングヘアーの反社会性

というものを理解できていなかったようです


僕の中では子供の頃から

ロングヘアー=カッコいい

という方程式が強固に確立されていたものですから

気付くワケもありませんよね…


ところが

世間的にはそうではない

らしいぢゃないですか…





知りましたよ…

最近ね


はい。

職業は美容師のはずです

ヘアデザイナーと呼んで下さってもよくってよ☆


驚きました

下を巻く

とはこういう事を言うのでしょうか

今後は巻き舌で接客させていただきます

それこそ

反社会的ですか?


要するに

世間ではレッテルの持つイメージに引っ張られすぎて

情報の本質を取り違える

といった事態が頻発しているワケです


もしかすると

僕と知り合いの方々の中にも

僕が反社会分子だと誤解している方がいらっしゃるかもしれません

ですから

実は僕が

POPでキャワイイキャラクターである事を

しっかりと認識してもらうまでの間は

髪型もキュートめにしてですね…


お互いにアップデートし合いたいな


というところなんです


ね☆


なんて思っていた矢先、

つい先日…

ウチのサロンの

一番のヘビーユーザー(色んな面でな)のお客様が

ショートカット髙嶋に向かって

「アタシはオマエのお蝶夫人ばりの巻き髪が大好きだったのになぁ…一体コイツは誰と戦ってるんだ?って感じで。」

と言い放ったとです…


僕は思わず

THE ALFEEの高見沢さんならまだしも、

お蝶夫人はなくね?!

と検索エンジンに

反論材料を求めました





へぇ〜

知らなかった

お蝶夫人って名前くらいは聞いた事がありましたが

テネスプレイヤーだったのですね

んでもって

ほらぁ〜

さすがにこんなんじゃなかったっしょ〜


と、

安心したのも束の間…

何気に僕の指は

iPhoneの画像フォルダを

バックトゥーザフューチャーしています

そして

ある画像が目にとまりました

ロン毛だった頃の僕の画像です


どれどれ…

あぁ、

これは前にデパッチ行った時の…


…?!





ま…

















いや〜…


あの〜…


はい…


すみませんでした…


完敗DEATH💀


僕がおもっていたよりもずっと

僕は

お蝶夫人だったようです


一体誰と戦っていたのでしょう?


エースをねらいたかったのでしょうね


まだねらえるかな?


こんな僕でも…


「人生は旅だ」と誰が最初に言ったのか。

砂利といばらと暗闇と・・・

そんな道が気の遠くなるほどつづく。

けれど確かな光が見える。

今が苦しければ苦しいほど前へ進まねばならない、

この苦しみから抜け出るために!

果てしない悩みなどない。

底なしの苦しみなどない

by 竜崎麗香



この一球、絶対無二の一球なり!!





☆★☆★☆★☆









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2016年12月 7日 (水)

今を生きる★

改めて

その事の重要性を感じずにはいられない


若かりし頃に

そのようなタイトルの映画を観た事もある





ロビン・ウィリアムスが主演の作品で


「Oh!Captain!My!Captain!」





のソレだ


ただ、

内容は全く覚えていないので

ここでは割愛させていただくが…


人は人と出会い、

セッションを繰り返して

情報の蓄積と咀嚼を行いながら

少しずつ成長を重ねる


一歩一歩、前へ

それぞれの未来に向けて…


つまるところ

「出会い」は分岐点のようなもので

そこでお互いが

どのような影響を与え合うかによっても

それぞれの人生は大きく左右する


人が人と時を共有する場面では

互いが少しずつチューニングを合わせているはずである

そのチューニング自体も影響のひとつだと考え、

それに対しても怠慢にならず

適切に選択をしていく事によって

さらに望むべき航路を見すえる事ができるのではないだろうか


ヒトは簡単に日和ってしまうものなので

油断をすると

すぐに生き先がブレてしまいやすい


だからこそ

できるだけ

有意義な経験を積み重ねられるように

Special Momentの嵐の方へ

大きく舵をとる!





ぬるい影響など受けたくもない

ぬるいモノなどお湯だけでよい

肴は炙ったイカでいい




ただ、

今日が最高だと

感じ続けたい


その時が来るまで…





今日が最高だと

明日は

もっと最高だよ


Carpe diem!


★★★★★★★

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2016年10月12日 (水)

君の名は。

あなたは

自分の名前を好きだろうか?



どうか

好きでいて欲しい



その方が

ほんの少し

幸せな気がするので…



僕は

自分の名前が

あまり好きでは

なかったので…



今でもかな…?



ひらがなで書いても

同じような文字が三っつ

発音してみても

同様な母音が三っつ


外国人と自己紹介し合っても

なかなか覚えずらいみたいだし


ニックネームもつけづらい


おかげで

他人から

呼称される機会もかなり少ない



僕にとって

長らく、

名前なんて人を識別するための

記号でしかなかった



だけど

少し前に

ふと気づいた…



それでも、

僕は名前にしばられて

生きている



『進』む



ことに


毎日が


そのことに…



今日一日で

何かひとつでも、

前に進まなくては…


絶対に。



それまでは

寝てはならぬ


一日を終える事は

許されない



何かひとつでも!



It's my life☆I did it my way



I hate it

I love it


★★★★★★★




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2016年7月24日 (日)

ポケモンGO とて NY★☆★☆★

ついに日本でもリリースされましたね





【PokèmonGO】


世間体を気にして

髪まで切ってしまった僕としては






流行りに乗じてポケモンにまで…?!


手を出すどころか

お弁当箱に入れてお持ち帰りしてしまいそうな勢いです…💩



かつて、


小学生達に脅されて

無理矢理インストールさせられた【パズドラ】






アキバ系と間合いをつめる為には必須であった

ラブライブ!の【スクフェス】





次々と流行りのコンテンツに身を染めて来ましたからね


ここで僕がポケモンGOに手を出したとて、

誰も責めやしないでしょうよ


むしろ

日々のサロンワークにおける話題作りにも事欠かないでしょう


だかしか〜し!

いつまでもメインストリームに乗り続けられないところが

実に残念な

僕なのですね…


いったい何が気に入らないというのでしょうか?


実は19歳の頃、

ゲームボーイ版の初代『ポケモン』はプレイした事があるんですよ


当時、

TVよりも電子レンジを選択してしまい

静かに独り暮らし始めたばかりの僕を

あわれに思ったのか

専門学校で遭遇した人間が貸してくれたのでした


少しムーブメントが落ち着いていた事と

そもそも新天地に降り立ったばかりで

通信をする相手も居なかったものですから

フツーに単独でRPGとしてプレイし

ナゼか『ピカチュウ』とも一度も出会う事なく

しめやかにエンディングを迎えたのでした…


なんなんでしょうね?

名前が気に入らないのかな?


たしかに【ポケモン】という響きは

ロックじゃありませんよね


ポケットにはビスケットで十分です★


シェケナベイベー!!


何でも流行りに乗っちゃうくらいなら

今さらデスメタルなんて聴いてないで

サッサとEXILEを聴いて

ULTRAのVVIP席でヒューヒューですよね

あ、その前に日サロかな

裏声で歌えるかな?

ドン・キホーテ行かないと

ミニバン用意してね

TATTOOは…入ってる👍

あとはラップくらいかな

ドンキに売ってるよね?

中目でだいたい揃うわ

中目ヤバくね?

NY = Nakame Yabai





ですから

幼女の愛人でも現れない限り、

ポケモンGOにだけは手出しはしません!!


ヒロミかGOにしておきます☆☆☆


ジャペェ〜ン❗️

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2015年12月12日 (土)

☆メタルキッズオンザブロック★

思い残すことなんてありもしないのに

この時期はね〜


民放各局、

日本音楽史に残る(黒歴史か?)

超豪華アーティスト(ホンマに?!)

をラインナップさせての

特番的歌番組をカマしてきますよね


ボクも実のところは

『音楽』を愛しておりますゆえ

タイミングさえ合致すれば

そういったクソ番組も

ちゃんとチェックするんですよ


先日も、

とある歌謡祭をウォッチしてみては

「アレ?おかしいなぁ…」

また別の音楽駅をウォッチしてみても

「アレアレ?おかしいぞ…」


いったいどうしたのいうのでしょうか?


何がって?


ボク…

『音楽』を愛していたと思っていたのですが…


愛ってなんだろう???


そういったクソ番組の中に

好きな『音楽』が存在しないんです…

視覚的にも…


バンドマンといっても

なんだか

変なアタマをしていますし…

ギターもFenderばかりです


ロングヘアーのアーティストは見当たらず

ハイトーンのヴォーカルを聴かせているのも

『ゆず』の片一方の人ぐらい…


はぅあっ?!!


ま…まさか…?!!


迫り来るね 驚きがね


ボク…気がつかないまま

ここまで来てしまいました


そこへ

突き付けられる現実…





みなさんは

ボクが髪を伸ばしちゃっている理由(ワケ)を…?



はい…


ボクはてっきり…


ヘヴィメタルこそが

この世で一番カッコいい音楽なのだと…


はっはっは

あ〜っはっはっは〜っ!!


しんみりしないでよ

笑ってよ涕かないで

チーちゃん

新宿駅裏赤とんぼ

思い出してね時々は…



いやぁ…

過去を遡るのが怖すぎます…


思いおこせば

中学2年生の頃

放送室に乗り込んで給食の時間に

ムリヤリ

SKID ROWの『GET THE FUCK OUT』





をリクエストしてみたり…



ん?

中2?!


ぶべらっ?!


そういう事でしたか…

随分わかって来ましたね…


ええ…


【中2病】ってやつを

こじらせまくっていたようですよ


チャラついて

ヒトに電話をかける時には

電話口のBGMとしてイチオシのヘヴィメタル(HR/HM)を流し

赤いスカイラインに乗って街へ繰り出せば





超弩級重低爆音にてデスメタルを

ブチまけておりました


いやぁ…

冷や汗が止まりませんよ…


その頃のボクといえば

皆はこれらをまだ知らぬだけで

知らば誰しもが良きかなと感じるものだと

錯覚を極めておりました


そういえば

いつだったか…


同じクラスの女子生徒(中2)に

「おらっびょる意味がわからんわ。」

(「叫んでいる意味がわからないわ。」) 翻訳済

と切り捨てられた事がありました…





サスガ女子!

悟るの早ッ!!


まさか…

ダサかったのは

こちらの方であったとはね…





★★★★★★★








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2015年5月14日 (木)

下戸が見たウタゴコロ💤★☆

No music, No hell ♪

てな感じでね

アタクシ、この世の

KARAOKEkaraoke

って遊びがめっぽう好きなんですが…


え?

HEAVY METALしか聴かないのに

何を歌うのかって?





とりあえずは

ベタなところで

演歌や昭和歌謡です☆


だって

気ィ持ちイイィィ〜っ!!





じゃないですか


ねぇ?


ただ…

やはり通常時は

やっかましい咆哮などを主として愉しんでいるもので

永らくの間

『歌』を『歌』としては受容しきれていなかったようなんです

それはいかなる事かと申しますと

ヴォーカルパートも

ひとつのサウンドとしてしか

認識できておらず、

歌詞の内容や世界観なんてものは

完全にスルー…


どんな事を歌っているのかなんて

知ったこっちゃ無かった

ってワケです


イギャアァァァァァァァァ〜っ!!





あ、今もちょうど

このブログを綴りながら

耳元でデスメタルが鳴っているんですが

ナイスなタイミングで

絶叫が入ったので

出しておきましたよ★


ところがね…


ここんところ、

少ぉしばかり英語をリスニングできるようになってきた影響で

否が応でも

歌詞でどんな事を言っているのかが

入って来るようになってきているんですよ…


そんな矢先にコートダジュールへ行った際、

吉幾三 「酒よ」

をセレクトしたんですが…


この手の曲はキッチリ3番まであるところが

イントロが始まった瞬間、ドン引きのリスナーを

さらにガッツリ引かせる要因ともなっております

展開に1ミリの変化もなく

まんま3周しますからね

ドラゲナイな人たちにとっては

ほとんど拷問ですよ


つ〜か…

メンヘラだぁ?!

そんなんだったら生放送中に

出し抜けに

後ろにいるスリップノットみたいな奴の

マスク剥ぎだしたりしちゃって

セカイヲオワラセテミロヨ!!

ドラゲナイ!!




おっとっと

そんな事はお構いなしにボクは唄い続けるのですが

「酒よ」の2番にさしかかった時…


飲みたいよ浴びるほど 眠りつくまで

男には明日がある わかるだろう

詫びながら 手酌酒 演歌を聞きながら

愛してる これからも

わかるよ なァ酒よ


ナゼかこの時はヒシヒシと脳内に侵食して来る歌詞の世界観、

呑み屋のカウンターの端っこで

何度も何度も酒をこぼしながら

酒の入った器を相手に

語りかけつつも

謝罪を続けている

オッサンが独り…


2番でとっくにこの調子なら

3番ではのっけから

ベロンベロン

って事やろ?!இ(☝ ՞ਊ ՞)இ☝️

サビにたどり着く事なく、カウンターの下にて


THE END…☆





詫びながら 手酌酒 演歌を聞きながら

愛してる これからも


わかるよ なァ酒よ…


わかるよ なァ酒よ…

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2014年6月22日 (日)

アキバ系の壁★あまりに強固!よってアクセルならず…!!

トレンディな美容師たるもの

時事ネタのひとつも押さえておかねばならぬ

と…


【スクフェス】はぢめましたnote


え?

知らない?!


AKB総選挙直後にオンエアーされたCDTVでも

TOP3に食い込み、

嵐やAKBと互角に競り合った

「μ’s」をォォォォォっ?!





げェェェェェェェェェェ〜っ?!



なぁんて言っててもど〜にもなりませんので

気をとりなおして…


【ラブライブ!スクールアイドルフェスティバル】はぢめまちたnotes





今や『艦これ』や『ラブライブ!』を知らない…

では仕事になりませんからね


そういったアップデートの早い最先端都市で生き抜く為に

このスマホアプリの音ゲーに手をつけるのは

あまりにも自然な流れ…


実際、パズドラなんかをやるよりも

よっぽどトークの幅が広がりました


当初、ノリが前のめりなメタラーである僕には

ナカナカ難易度が高かったこのゲーム


やっていくうちに…

見えてきましたよ


本域でオタ芸を打ちまくるモギ君(萌えブタの仕事仲間)の姿が!!






まさしくサムライジャパン



そのノリが少しわかってきてからは

着々とポイントを稼げるようになってきましたね


求むラブカストーン!!heart01


そういえば、

今年の春夏

自分はどんなヘアースタイルで行こうかと

MINX時代の後輩でありますカツラガワ君に

相談がてらLINEを投げてみたのですが

僕「まぁ、ストレートヘアにバンダナ巻いてもいいかと思ってるんだよねぇ…」

そこに帰って来た返事は

彼「ロン毛にバンダナ…w アキバ系じゃないですか(笑)」






確かに!!


オレ的にはGUNS N’ ROSESのW.AXL ROSEをイメージしていようとも

ここ日本におけるイメージではアキバ系である事の方が

圧倒的に有力なる現実ゥゥゥゥゥっ!!






実際、

バンダナを巻いて表参道の仕事場に向かうと

店先でご近所の若手女性美容師二人組と遭遇…


「わぁビックリした!何だ高嶋さんかぁ〜完全に変質者かと思いましたよぉ〜(笑)」






か…カツラガワ君、

やっぱり僕にパーマをかけてくだちい☆



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2011年9月 4日 (日)

ナメられるのは嫌いなんナメ★★★

ナメられるのは嫌いなんナメ★★★
正直、

ワケがわかりません…


情報化社会だ

文明開化だ(?)

なんだかんだ

ルンバダンス

ランチコンボ

チックタック

BANG!BANG!


…。


今や

この国では

待ってたって

ロクな情報が入って来ませんよね…


流行…

ヒットチャート…

芸能ニュース…


そんなモン、マジどうだっていいよ


そんな事より

現実は

ど〜なってんだよ?


嘘、大袈裟、まぎらわしい

JAROって何じゃろ〜?


まぁ…

僕自身は今まで


夜更かし

不摂生はお手の物…


防腐剤どころか賞味期限だって

ロクに気にしちゃいませんでしたよ

水も買って飲む習慣なんて無かったよねぇ〜

田舎モンやけん☆


それが

現在、水を買ったり

牛乳を飲むのをやめたり

野菜の産地を見る(?)

のは…


実際のトコロ、

「自衛」とか言う前に

「しゃく」だからだよ!!


あ〜

面倒くせえ…


★★★★★★★


さすがに

そろそろ

おりるかもしれません

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2011年8月 3日 (水)

★オソルベキ 真髄?!☆

★オソルベキ 真髄?!☆

実は…

うすうす感じてはいたんですが

もしかすると

そうなんぢゃないかなぁ〜?

なんて…


大人になり

少しばかりついてきた

知識や経験で

時折、見え隠れする


おそるべき真髄?!


こわいですねぇ〜


おそろしいですねぇ〜


何がって?


少し、時間を戻しましょうか


僕が子供の頃は

TVのゴールデンタイムに

プロレスをやっているような時代でした

勿論、実況は古館伊知郎氏です

例に洩れず

我が家もプロレスによる熱狂の渦に巻き込まれました

そんな中、幼かったこの僕は一ミリも疑う事なく

アレはガチなんだと

インプットしていたんです


同様に

千代の富士を有する大相撲

川口浩の水曜スペシャル

カウンタックのスーパー加減

ユリ・ゲラーのスプーン曲げ

こてっちゃんの美味しさ

デーブ・スペクターの金髪

魁!男塾

アイドル歌手の涙

etc…


何ひとつ疑う事はありませんでした

(神とサンタクロースの不在は、幼稚園の時にアッサリと気付きましたケド…)


いやぁ…

随分とかかりましたよ

てっきり大人も同じ楽しみ方をしているもんだと思ってました

実は

そこに起こる予定調和を娯しんでいたんですね?

ズルいなぁ〜


それが大人のタノシミカタって事で…


あれ…?


って事は…?


ちょっと待って!


ちょっと待って!!


もしかして…


おそらく

そうなんだと

おもいます…


僕は少年時代から

ハードロック&ヘビーメタルに

まみれてきました


それは

決して軟弱ではない

ガチなモノだと信じ…


と〜こ〜ろ〜が〜


僕も30を過ぎ、当時熱狂したミュージシャンの年齢も上回りはじめ…


またここにも


おそるべき真髄?!


へへぇ〜…

歌詞の内容ってこんなんだったんだぁ…


さらに、


メタルゴッドと呼ばれたロブ・ハルフォードがゲイだった

トム・アラヤがクリスチャン

デイブ・ムスティンもクリスチャンに…

(決してゲイやクリスチャンが軟弱というワケではありませんが…)


この前の内田裕也氏が全てを物語ってくれていましたね


そ〜ゆ〜事なんです


なんか…

もう少し年齢を重ねたら

ウチから見えてる東京タワーが時間によって無くなってたり、

大道具さんのうっかりミスで今日は通天閣になっていたり…

するんでしょ?(笑)


以前ありましたよね

そういう映画

(ジム・キャリー出演の「トゥルーマン ショー」)


最期にはセットがひらいて

登場人物が総出演のエンディング

な〜んだ

てな感じでね★


この世のすべてはギャグである


なんつって?!


★オソルベキ 真髄?!☆


★★★★★★★


あのRELIGIONのいう「楽園」ってのも

そんな感じだよね

一度お別れした人が

ピンピンして登場…


なんか…

わかっちゃったかも…?

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