カテゴリー「旅行・地域」の48件の記事

2018年1月18日 (木)

ズルセコ撲滅stain甲斐★★★★★★★

僕は

『ズルい』のとか『セコい』のが

大嫌いです


だから、

半分こ

といえば

半分こ

ですよね!


例えば

そこに板チョコがあったとして




それを

半分こにする

となった場合、

全部で10マスあったとしたら

5:5で分けますよね?


ところが

最初っから全部で10マスあることを

相手に知られないようにしつつ

4マスだけ渡して

「これで半分こ。」

という人間も存在します


貧富の差

というのは

こうしてできているのですね


『知らない方が悪い』

みたいな言い方をする人間も存在しますが

正当化する弁は様々であっても

要するに

『ズルい』んですよね


僕は

幼少期に読んだ

【北斗の拳】という漫画の

印象的なシーンを今でも覚えています














これが正解です。

これぞ正義です。


少年時代の記憶は失っても

このシーンを

忘れる事はありませんでした


僕は今も

この精神で生きています


僕は

お客様の髪型をデザインしたり

頭部や頸部の調子を整える事で

報酬をいただき、

さらには

生き甲斐をも感じる事ができています


ですから

常に

自分はその報酬に見合った価値があるのか?!

そこに対しては厳しく己と向かい合うようにしています


そのバランスを崩したくはありませんから

より過剰にプレッシャーをかけながら

日々、全てを向上させるように心がけています


人が積み重ねて来た大切なものを

くすね取るような下衆は退け、

そして

自らも成り下がるような事のないように



先立った友に恥じぬ為にも!!!!


☆☆☆☆☆☆☆



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2017年12月13日 (水)

リアルトーキョー

僕たちはまだ本当の日本を知らない…


2017年 12月

イルミネーションに賑わう

表参道にて遭遇しました


そうそうたるハイブランドが軒を連ねる

現在の表参道に面したディスプレイです





家族全員でUNIQLOのダウンを着てたCMのような…

イヤ、

このトータルコーディネートだからこそ生きてくる

センターのキッズT!





世界よコレが日本だ!🇯🇵www(ワールドワイドワッショーイ)

★★★★★★★

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2017年2月15日 (水)

お蝶夫人☆☆☆

どうも☆

昨年(2016)の水無月に断髪を行ってからというもの

着々と短髪化が進んでいる髙嶋です






今もなお

様々な御意見をいただいているところですが

とりあえず、

『今年の間は』ショートカットスタイぉで

いってみようかと思っておりますよ


でも

久しぶりに髪を短くしてみて感じたのですが…

僕はイマイチ、

ロングヘアーの反社会性

というものを理解できていなかったようです


僕の中では子供の頃から

ロングヘアー=カッコいい

という方程式が強固に確立されていたものですから

気付くワケもありませんよね…


ところが

世間的にはそうではない

らしいぢゃないですか…





知りましたよ…

最近ね


はい。

職業は美容師のはずです

ヘアデザイナーと呼んで下さってもよくってよ☆


驚きました

下を巻く

とはこういう事を言うのでしょうか

今後は巻き舌で接客させていただきます

それこそ

反社会的ですか?


要するに

世間ではレッテルの持つイメージに引っ張られすぎて

情報の本質を取り違える

といった事態が頻発しているワケです


もしかすると

僕と知り合いの方々の中にも

僕が反社会分子だと誤解している方がいらっしゃるかもしれません

ですから

実は僕が

POPでキャワイイキャラクターである事を

しっかりと認識してもらうまでの間は

髪型もキュートめにしてですね…


お互いにアップデートし合いたいな


というところなんです


ね☆


なんて思っていた矢先、

つい先日…

ウチのサロンの

一番のヘビーユーザー(色んな面でな)のお客様が

ショートカット髙嶋に向かって

「アタシはオマエのお蝶夫人ばりの巻き髪が大好きだったのになぁ…一体コイツは誰と戦ってるんだ?って感じで。」

と言い放ったとです…


僕は思わず

THE ALFEEの高見沢さんならまだしも、

お蝶夫人はなくね?!

と検索エンジンに

反論材料を求めました





へぇ〜

知らなかった

お蝶夫人って名前くらいは聞いた事がありましたが

テネスプレイヤーだったのですね

んでもって

ほらぁ〜

さすがにこんなんじゃなかったっしょ〜


と、

安心したのも束の間…

何気に僕の指は

iPhoneの画像フォルダを

バックトゥーザフューチャーしています

そして

ある画像が目にとまりました

ロン毛だった頃の僕の画像です


どれどれ…

あぁ、

これは前にデパッチ行った時の…


…?!





ま…

















いや〜…


あの〜…


はい…


すみませんでした…


完敗DEATH💀


僕がおもっていたよりもずっと

僕は

お蝶夫人だったようです


一体誰と戦っていたのでしょう?


エースをねらいたかったのでしょうね


まだねらえるかな?


こんな僕でも…


「人生は旅だ」と誰が最初に言ったのか。

砂利といばらと暗闇と・・・

そんな道が気の遠くなるほどつづく。

けれど確かな光が見える。

今が苦しければ苦しいほど前へ進まねばならない、

この苦しみから抜け出るために!

果てしない悩みなどない。

底なしの苦しみなどない

by 竜崎麗香



この一球、絶対無二の一球なり!!





☆★☆★☆★☆









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2016年7月24日 (日)

ポケモンGO とて NY★☆★☆★

ついに日本でもリリースされましたね





【PokèmonGO】


世間体を気にして

髪まで切ってしまった僕としては






流行りに乗じてポケモンにまで…?!


手を出すどころか

お弁当箱に入れてお持ち帰りしてしまいそうな勢いです…💩



かつて、


小学生達に脅されて

無理矢理インストールさせられた【パズドラ】






アキバ系と間合いをつめる為には必須であった

ラブライブ!の【スクフェス】





次々と流行りのコンテンツに身を染めて来ましたからね


ここで僕がポケモンGOに手を出したとて、

誰も責めやしないでしょうよ


むしろ

日々のサロンワークにおける話題作りにも事欠かないでしょう


だかしか〜し!

いつまでもメインストリームに乗り続けられないところが

実に残念な

僕なのですね…


いったい何が気に入らないというのでしょうか?


実は19歳の頃、

ゲームボーイ版の初代『ポケモン』はプレイした事があるんですよ


当時、

TVよりも電子レンジを選択してしまい

静かに独り暮らし始めたばかりの僕を

あわれに思ったのか

専門学校で遭遇した人間が貸してくれたのでした


少しムーブメントが落ち着いていた事と

そもそも新天地に降り立ったばかりで

通信をする相手も居なかったものですから

フツーに単独でRPGとしてプレイし

ナゼか『ピカチュウ』とも一度も出会う事なく

しめやかにエンディングを迎えたのでした…


なんなんでしょうね?

名前が気に入らないのかな?


たしかに【ポケモン】という響きは

ロックじゃありませんよね


ポケットにはビスケットで十分です★


シェケナベイベー!!


何でも流行りに乗っちゃうくらいなら

今さらデスメタルなんて聴いてないで

サッサとEXILEを聴いて

ULTRAのVVIP席でヒューヒューですよね

あ、その前に日サロかな

裏声で歌えるかな?

ドン・キホーテ行かないと

ミニバン用意してね

TATTOOは…入ってる👍

あとはラップくらいかな

ドンキに売ってるよね?

中目でだいたい揃うわ

中目ヤバくね?

NY = Nakame Yabai





ですから

幼女の愛人でも現れない限り、

ポケモンGOにだけは手出しはしません!!


ヒロミかGOにしておきます☆☆☆


ジャペェ〜ン❗️

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2016年7月10日 (日)

ラップDAおいしさ逃がさないYO!

いつの間にか

巷ではラップブームが起きているようですね


若者のるつぼである渋谷のTSUTAYA前でも

フリースタイルバトルが繰り広げられておりますし





それにちなんだTV番組のハナシを耳にする機会も増えてきた気がします

なかなか人気が高いようです

『フリースタイルヤッジョン(?)』でしたっけ?

まるで讃岐弁のようなタイトルですね?

まさか讃岐弁だけを用いてディスり合いを敢行するといった

斜め上な番組だったんですか?

それはそれは四国地方を中心にコアなファン層が生まれそうですね…

納得です


あ☆

せっかくだから

四国地方以外からの読書の方にもおわかりいただけるように

どのあたりが讃岐弁だったのか?

手短に説明いたしますね


讃岐弁では

標準「〜やってんの?」と質問する場面で

讃岐「〜やっりょん?」という語尾を用います

で、その「〜やっりょん?」をさらに俗っぽく土着的なフィーリングに転換したものが

讃「〜やっじょん?」となるわけです

例えば、

久しぶりに再会した友人が

僕に対して

「お前、まだ美容師やっじょんか?」

といった使い方ですね

「高嶋くん、美容師やっりょん?」

に比べて少々スランギーなテイストが生まれますでしょ?

みなさんも相席屋あたりで試してみてくださいね




そういえば

『マツコ会議』という番組でも

下北沢にあるピーコックの上で

ラップ教室が開かれているのが

題材となっていました

もはやラップ

どこへ行ってもラップです

選挙の演説すらラップ調ですか?

KA-TUNの中丸くんだってビートボックスをやってしまうほどですよ





え?もうやってないの?

それはさておき、


そういった世の流れの影響なのか

マツモトキヨシでも先日、安売りをしている場面に遭遇しましたよ




さらに

僕のcustomerの中には

とても感受性の強い方もいらっしゃるのですが

その方なんて、

夜な夜な鳴り止まない物音に悩まされる始末です…

もはやブームというより

ムーブメントといっても過言ではありませんね


僕も一般の方よりは

ラップを多用する方ですが


みなさんはいかがですか?



なんだったら

この際、

この波に乗っちゃって

ご老人たちにも波及させてみるのはどうでしょうかね?

新しい川柳のカタチと吹き込み

ご老人たちにも思う存分、

思いのたけを吐き出しあっていただければ

恋のもつれ等で殺し合ってしまうような事件も

減ったり減らなかったり?

もしかすると認知症の予防にもひとやくかってくれるかもしれませんね


以前、

実家に戻っていた頃に

祖母が母に向かって

祖母「あの向こう手のアレ、ナニしといて。」

母「ああ、向こてのアレな。」

というやりとりだけで

ミッションをコンプリートするという

衝撃的な場面に遭遇した事があります








ということは老人同士がフリースタイルバトルを繰り広げた場合

👴🎤YO!YO!あの なんじゃ それ?

そのもんぺ どこのや?

👵🎤HO!HO!その なんじゃ これ?

このもんぺ シマムラ!


などといった

「アレ」や 「ナニ」のみで韻を踏んで構成させる

もはやテレパシー合戦のような光景が

繰り広げられるかもしれませんね


のどかな景色が目に浮かびます☆


が、


熱くなりすぎて熱中症にはならないように…


あ☆そうそう

「Hey!What’s up?」

を、讃岐弁で表現すると

「なんがでっきょんな?」

となります


JUST DO IT!!




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2016年4月 6日 (水)

LOVe☆BiTEs👄



♪知らなかったよ〜 空がこんなに青〜いと〜は〜♪


長年、虚弱な咀嚼(そしゃく)で

ストマックにフードを送り込む事を

常としておりましたが…


そもそも、

ボクが虚弱な咀嚼である因子として考えられるのは

少年時代を香川県という

『うどん』以外を食べ物として認めない

特別なカルチャーを持った地域で過ごしてしまった事…


さらに我が長兄が

讃岐うどんの食べ方に

トライバルな考え方を持っており、





弟であるボクに対しても

「讃岐うどんは噛まんと食うんや。」と

うどん屋へ連れて行っては

スパルタンにインストールを行ったのでした





結果、

今日に至るまで

『うどん』を噛む事のないまま

ただのみ込むだけの

生涯をおくって来たのでした…


思い返せば

ある時、

お客様から

「高嶋さん、『うどん』は噛んで食べると美味しいですよ。」

と教えていただいた事もありました


機会はあった…


ということですね…


いかんせん僕は

己が知るよりもずっと…


がんこちゃんだったようです




が…


そんな僕にも

時が来たようです☆





【スピリッツ オブ 讃岐】をぬぐい去り、

食べ物を噛みしめて生きる時が!!


そう…


そして今、


ここには用意されているんです!


讃岐の親族から送られて来た

リアル『讃岐うどん』が!!





長く長い道のりでした

世紀をまたにかけた

実にコシのある旅路であったといえるでしょう


世紀の初体験を前に

胸の高鳴りを抑える事もままなりません…





ネギどころか

ショウガまでも

過剰にかけ過ぎてしまっています…


もはや味が分かるかどうかもアヤしい領域、

だけど

ここまで来て

後に引く事などできるはずもありません


右手に箸!

左手にどんぶり!!


逃げ場を失った麺に一斉に襲いかかる!




捉える!

捕らえる!

『讃岐うどん』を!!


だけど違う、

違うのはここから


今までなら

麺に口づけした瞬間、

喉元まで一気にすすり上げていた所だがぁぁァッ!





今日のボクゥは違うでェェっ!!

ココでアゴを可動させるべく

マッスルに電気信号を送るゥゥゥッ!!


…しゃく

そしゃく

咀嚼!

咀嚼ゥっ〜!!


咀嚼。





これか…

これだったのか…

これだったのですね…

これをコシというのですか…


美味しさ!!



讃岐のみなさん、

うどんは噛んで食べると美味しいですよ💕


♪ほんとに青〜い空〜

空はおしえてくれた〜

大きい心を持つ〜よう〜に

友だちの 手を はなさぬよ〜うに〜♪

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2016年2月16日 (火)

★The メタリック リバイバル★

こわいですねぇ…


「妥協」や「逃げ」は

まるで『沼』のよう…





一度踏みこむと、なかなか抜けられません


例えば

本心では

「久しぶりにドラクエやりたいなぁ」





なんて思っていたのに

妥協して

ソシャゲの【星のドラクエ】なんぞに手を出してしまったら

結局、無駄に時間を浪費するハメになり…

だったら最初っから

「ちゃんとしたドラクエやっときゃよかった💀💦」

なんて事になるわけです


思春期には

「社会の歯車なんかになりたくない!」

と、敷かれたレールから離脱しておきながら

ソシャゲなんかにハマってしまったら

それはもう歯車未満ですからね…





あぶない…あぶない…


まぁ、

それが『沼』と知りながらも

あえて踏みこんで行く『勇者』達は別ですがね





こちらの『沼』は

「逃げ」や「妥協」ではありませんから

あしからず…


要するに何が言いたいかと申しますと

ボク…

髪を切ろうと思ったんです

バッサリとね☆





日頃から

メタラーなのに髪を切るヤツは

ダサい!

日和ってる!!




などと連呼していたにもかかわらず…


やだな〜

こわいな〜



まるで稲川淳二の台詞のように

向こうから

スー…

スー…っと

やって来るんですよねぇ


だけど、

みなさん

安心して下さい!





そんな「迷い」は

一瞬で振り払いましたので

迷わず!

ボクのところへ髪を切りに来てください★






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2016年2月 2日 (火)

尻過ギ禁モツ☆☆☆

人とはつくづく愚か者である


現代のホモサピエンスは

絶賛、進化したテクノロジーを受容しているように(も)見える

ところが…

人間自体も進化しているのか?

という部分に関しては、疑問を拭えない


例えば

公共の乗り物にのれば

大多数の人間が

ここ最近の大発明と名高い

スマートフォンに「支配」されている

人間側は「ツール」だと思っているところだろうが…


そういう私もそのスマホなるモノでこの文をしたためているところなのだが…


話を戻そう

その世界中でおきている「現象」を

果たして一口に進化と呼べるのだろうか?


一部の見解では

人間自体は農耕時代から

大幅な進化をしていないとも言われている


それは

世の中の「デザイン」という分野にも見てとれよう


一度人間が生み出したデザインの物も

クオリティの高い物は

いつの時代にも讃美され続けているが…


私の趣味であるエレキギターなんてものは

1950年代に完成をして以来、

今日にいたるまで

それを越えるデザインが生み出されてもいない…





そういう事例はゴマンとありそうである


ひょっとして、

人はこれまでもずっと…


ある一定のフォーマットの中で

反復横とび的にチョコチョコ動いて生きて来たのではないだろうか…


だからこそ

生命には寿命があり、

この星の上で

ただひたすらに

反復横とびを繰り返しながら

生涯を終えていくのではなかろうか…


時折、この星の外へ飛び出して行く者もいるようだが…


そういえば

私は自分の部屋の中で

それに似た事例に遭遇した事がある


それはかつて、海水魚に魅力を感じ

我が家の水槽で飼育を行なっていた頃の事…


年数をかけて育てあげた水槽の中には

色とりどりの魚や無脊椎動物、

そしてそれらが生存するのに必要な光線や栄養も整っていた

秩序は保たれ

まるでそれは小さな海のようであった


ところが…

ふいに一匹のシロボシアカモエビが水槽の外へ飛び出したのだ

海水の生き物たちは外で生きられはしないのに…

である


後に

『エビ子の冒険』

と名付けられた事例であった


このように

稀にこういった出来事もおこりうるが


あくまでも人間は

この「地球(ほし)」

というフォーマットの上で

生涯を賭するもの

のようである



そこにひとつの本がある

それを手にした人間には

それをどう愉しむかの自由がある


その本が小説だとしたら

先にクライマックスを読んでしまう事もできる

ただそれは

自らの先の感動を自らで薄めてしまう行為…


山頂には

その道を極めた者にだけおとずれる「世界」がある

ドローンやGoogle earthを用いて

片手のスマホで疑似体験できるものとは

似て非なるものであろう


ネタバレとは

それほど危険な行為なのだ


植物は小さな鉢では大きく育たないし

動物もその環境に見合ったサイズにしかならない


人間は「ツール」を選択できるが…

それは自らの尺をわかった上で?


というわけで…

尻過ぎて人生を棒に振る前に

反復横とびしてきます





☆☆☆☆☆☆☆

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2015年7月 4日 (土)

エクアドル☆エブリデイ

そういえばぁ


ホモサピエンスって

電飾明かりが好きじゃないですか


ねぇ?

好きでしょ?


イルミネーション

っていうのかなぁ?!





ということで

ホモサピエンス電飾好き✨


を前提にハナシをすすめていきますね☆


さて、

電飾好きのホモサピエンス達は

特に冬になると

電球に群がりますよね?

最近では

LEDという新型の電球を

特に好んでいるようです


ところが…


年末に盛んにとり行われている物々交換会において

最新型の電球を差し出してみても

それでは喜ばないみたいなんですよ





不思議ですよね?


宝石みたいに

わざわざ光を当てて反射を発生させてやらなくても

電流を流しさえすれば自ら発光するのにですよ?!

なんなら見つめ過ぎると

ホモサピエンスの目がやられてしまう程にまばゆいのに…





はは〜ぁん😏


わかりましたよ


物量ですか


春になるとソメイヨシノとよばれる樹木の下に群がって宴っちゃうのも

圧倒的な花弁の物量のせいですものね?


そういえば

イルミネーションってやつも


ウチは今年は何万個!

こちとらなんと何十万個!!

などとやたらマンコマンコとアピールしていますものね


そんなLED電球の集合体を好むホモサピエンスに耳よりな情報を

ココでご紹介できて嬉しいですよアタクシ😤


去年の冬に

目黒川で開催された

LED照明による

【青の洞窟】

は記憶に新しいですよね?







それに勝るとも劣らない

LED電球の連続と集合体を

ほぼ毎日見られるんですよ

ここ東京では


イヤ、語弊がありましたね

東京に限らずとも

見ることができるところは

いくらでもあるはずですよ


LED電球の技術革新にともない

自動車メーカー各社も

生産する車両にLED電球を装備しています


デザイン性の高いレイアウトでね💥







それらが連なったとき

まるでどこまでも続く

長い長い道のりのように…


さぁ、試しに

今夜246にでも出かけてみてください





どうです?

美しいでしょう?


紅く燃える炎の道が

まるで地獄の業火のように🔥🔥🔥






乱視かいな?

☆☆☆☆☆

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2014年10月 6日 (月)

啜りたまへ!いのちあるかぎり☆★☆★☆

『私、堪忍袋の尾が切れました!!』




なぁんてね…

そんなプリキュア的な台詞もいたしかたなし…


そんな恥ずべき県を

もはや地元などとは呼べませんよ…





いやねぇ

実は

僕も、この事を知ったのは

つい最近なんですがね…


とある島の

小さな小さな都道府県にも

あるらしいんですよ





サッカーチームが★


ええっ?!

ほんまによん?


僕も始めて聞いた時は耳を疑いましたよ


なんでも

Jリーグを目指している

ちゃんとしたクラブチームらしいんですがね


聞いた事ありましたか?


ありませんよねぇ?


なんでも

ツルっと滑らかなパス回しとコシの強い チーム

らしいんですが


その名も

【カマタマーレ 讃岐】





お気持ちお察ししますよ

僕もみなさまと同じ気持ちです


あ、そうそう

チームフラッグには

当然のように

うどんがあしらわれておりますので

ご安心下さいませ





ちなみに

Wikipediaによりますと

「カマタマーレ」 (Kamatamare)は釜玉うどんとイタリア語で海を意味する「マーレ (Mare)」を合わせた造語

だそうです…


瀬戸内の海に、

イタリア語?!


わかります

わかりますよ

みなさまの湧き上がる怒り…


Knockin’ on UDON’s door


そんな時はとっておきのスウィーツで

心をお鎮め下さいませ





それにしてもWikipediaに本社画像を掲載するのは

よした方がよかったのでは…?





知らん人が見たら

うどんの製麺所と軽四のある風景…

やないかいッ!!




まいっちんぐマチ子…

おっと、このネタは使用済みでしたね


あまりの愚行に

サポーターの方々も

【ごじゃはげ】(『わや』になること)

になっとりますね





やだな〜 やだな〜

こわいな〜


ただ、

さすがの僕も

このくらいで堪忍袋の尾が切れたりはしませんよ


えぇ?

ほな、

なんがでっきょんな?!


それはですねぇ…

言うに事欠いてですよ


ええ…

カマタマーレさん!そりゃあねぇんぢゃねぇか?

あんまりだ…







ど〜してだ?ええ?!

ソレほんまによんな?!

じょんならんわ!!!



そこまでうどん推しで行くんやったら、

むしろ観客全員にうどんを配布して


カマタマーレがゴールをキメた瞬間に

サポーター全員で一斉に

うどんをすすりあげるゥゥゥゥ!!!






くらいの事はやってくれないと…


ボク、恥ずかちいです


★☆★☆★☆★


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