カテゴリー「心と体」の181件の記事

2017年4月19日 (水)

ワンフェフ☆☆☆

やっと、

念願かなったり🙌🏻🙌🏻🙌🏻

中臣鎌足



3D造形物のフェフ

ワンダーフェスティバル2017冬

に参加してきちゃったぉ🌈


実は

今回、入場券を獲得するまでにも

ちょっとしたドラマがありました


ゆうて…モタモタしていたからなんですがね…


ワンフェスも

かの有名なコミックマーケットと同様、

公式ガイドブックを購入する事で入場できる

というシステムらしく


義兄からの情報では

「アキバだったら、どこにでも売ってるよ。」

なんてハナシだったので

たかをくくっていたんですよ


ぢゃ、ギリでもいっかな


と…


でもって

木曜日の日に(ワンフェスは日曜日)

秋葉原のアニメイトを訪れたんです


すると…

おやおや〜っ?



どこにあるのかなぁ〜

ご存知の通り、

アニメイトはナカナカの物量ですから

速やかに1Fのスタッフに

指示を仰ぎました


すると

思いがけない答えが返ってくるではありませんか…

「お客さん…もう、ありませんよ…。」


しぇ〜っ!!

助けてくれ〜

勘弁してくれぇ〜


転がるように

僕はとなりの

とらのあなに逃げ込みました


が、しかし!

ココでも同じ結末…


もはやアキバから

ワンフェスのガイドブックは

失われし書物となっていたようです





完全に打ちひしがれて表に出た僕に

追い撃ちをかけるかのやうに

メイドさんたちが何やら声をかけてきます

しかしながら

途方に暮れ過ぎている僕に

彼女たちの言葉を聞き取る事はできませんでした…

ただただ

「にーん!」という高音が繰り返し鳴っているようにしか聞こえないのでした

はい…

相当に凹んでいたみたいです…僕


結局、

秋葉原で探すのはこれくらいにして

後日、

渋谷に望みを託しました


ってゆーか、

ちょっと待って!!


この話…本筋に全くカンケーないんで

割愛させていただきますよっ!


というワケで

なんだかんだで





公式ガイドブックを手に入れる事ができた僕たちは

いざ

ワンフェフに赴くのでした…


僕、

てっきりガイドブックば購入すると

中に入場券が封入されているとばかり思い込んでおったとですが

実際には

タウンページばりのガイドブック本体(!)が

入場券!!


マジすか…

現場までコレ持って行くん?


行くんです…


エントランスでは

各々がタウンページばりのガイドブックを

点在する、係の人達に向けて

まるで盾を掲げるように入場します





しかも

「点在する、係りの人達」ひとりひとりに

確認されるまで

しばらくの間

掲げっぱなしで会場入り…





僕が今まで経験してきた

LIVEやクラブイベントで採用されている

もぎりde入場システムとは

あまりに異なる様に

自然と

心が踊りました


しかも

ココでは

リアルに踊り出したところで

咎められるような事もありません


いっちょ

踊っとくか☆




おっと、失礼…


振り返るとそこにはプレデターが👽





素晴らしいクオリティです

口まで可動しています


ん?なになに?

映画さながらの

ゴショゴショした物言いなのに

ナゼかこの時は

彼(?)の意思が伝わってきました



なんと!

一緒に写真を撮っていいとの事…


ハッキシ言って

僕にそんな気は無かったのですが


そこまで言うのなら…

ねぇ

ハイ☆チーズ✨





仕方なく写真撮影に応じた僕は

気を取り直して

会場内へ歩を進めると…


広大な場内は

企業ブースと個人参加のブースに分かれていました


それにしても…


フィギュア、





フィギュア、





フィギュア!!





(そりゃそーだ)


まるで僕の大脳が歓喜の声をあげているかのよう…


大小様々、





クオリティも様々、





ジャンルも様々…





とてつもない情報量に

さすがにヘロヘロです…💀💦





そして

今回、ワンフェスに参加してみて

見えてきた事もありました


それはなにかと言うと

僕はかなりのフィギュア好き…

の、はずなのですが

これだけ広大なエリアにひしめく

膨大なフィギュアがありながらも

興味を惹かれるモノは

せいぜい一割程度…

といったところでしょうか


でもいいんです

たったひとつですが、お買い物もできましたし🎁







また参加したいと思いますよ

とっても楽しかったのでね☆☆☆


ところでみなさん、

「え〜っ?高嶋さん、オタクだったのォ?!」

と引いちゃってる頃かもしれませんが

僕が3D造形物オタである事には

むしろ…

よろこんでいただきたいですね👍🏻





なぜなら

みなさまのヘアーも

3D造形物に他ならない







かつ

僕は

先ほども申し上げたように

ぬるい造型などで

心揺さぶられたりはしない、

徹底的に妥協しないタイプのオタクですから!!👅👅👅


この事に関しては

次回にまとめる予定の

『クルマちゃん(仮)』

のコーナーで

もう少し突っ込んでいきたいと思いますので

ご期待下さいませ


See ya!!!



☆☆☆☆☆☆☆

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2017年3月 9日 (木)

★ガンズ☆

先日、

GUNS N’ ROSESの来日公演に

馳せ参じてまいりました







ええ☆

これもまた

僕の青春の1ペーシです


色々と懐かしさが込み上げて来ます

ん?懐かしさ?

込み上げ?

来るのかなぁ…?


まぁ、いいです

とはいえ

中学生の頃には

ガンズアンドローゼズのヴォーカリスト、

アクセル・ローズの切り抜きを



生徒手帳に入れちまってた事もあるくらいですから

事の危うさが伺い知れますでしょ?


そうですね…

さらには日頃の行いもアクセルを見習って

マニアックで破壊的につとめましたよ


おかけで当時の龍雲中の生徒達は

給食の時間にGUNS N’ ROSESを強制的に聴かされる事となり、

アクセルに『FUCK YOU!』と





何度も何度も言われるハメに…


ちなみにその頃、一番のお気に入りだったTシャツがコチラ…



でもって

文化祭でクラスごとに製作する学級旗も

コチラのデザインを





もとに

しちまいましたよ


って事は

今回コンサートに行くってなると

頭にゃバンダナ巻くだろうし

腰にもネルシャツ巻くだろうよ!





そやな?

ほんましゃーないわ!

そやな?!


ちなみに僕はGUNS N’ ROSESのことを

略してガンズなんてダサい呼び方はいたしません

面倒でも

ちゃんとガンズアンドローゼズって言うよ!


そんなの関係ねぇ?





それはさておき

今回、偶然にも

お友達のバンド『花ト散るらん』も





ガンズのコンサートに行くいうではありませぬか

だったら

終演後には

ガンズの興奮冷めやらぬ状態での

トークセッションを繰り広げたいところ


すぐさま

僕は『花ト散るらん』のメンバーに申し出たのでした


するとどうでしょう

某6弦楽器のメンバーから

予想もしない返答が

痛烈にレシーブされて来たのです








コケシさん、一歩も譲りません…


アクセルのバンダナを

ミッキーの耳呼ばわりです…

僕は得心できない夜を過ごし、

やがて

当日を迎えました…


ところがどうでしょう

さいたま新都心に近づくにつれ

コケシさんの言っていた事を

受け入れざるをえない現象が

グラデーションをおびて

僕の脳に問いかけて来ます…


そうです

舞浜付近で見慣れた状況に

すでになっています!!

セイム オール シチュエーション(S.O.S.)!!


そこらじゅうに

バンダナにネルシャツ!

もしくは

皮のライダース!

似合ってる or 似合ってないは

お構いナシです!!


嗚呼…

そうでした

その通りですよコケシさん…


これこそが

HR/HMファンのあるべき姿…


僕もティーンズの頃、

不思議で仕方がありませんでした


ステージの上のアーティストは

あんなにもカッコいいのに

なのにコッチ側は…








そんな記憶の反芻を行いながら

ハッ?!としたのです

はいthunder

僕の得意の

『わかっちゃった!』

デス★


確信にせまってみたいと思いますので

みなさんもお付き合い下さいましね


さて、

人間がバンドを始めるために

必要な初期衝動といえば

「女にモテたい」

ですよね?


あは…

僕は違いますよ

僕は

「ステージダイブしたい!」

ですから






おぅっと

ココで僕のケースを引き合いに出してしまうと

脱線してしまいますから

例外だと思って

流しといて下さいね


さあ本筋に戻りますよ


初期衝動が「女にモテたい」

なのですから

結果として女性ファンに見舞われるのは

真っ当な感じですね

そう、

元来は女性向けのコンテンツであるはずなのに

それにハマってしまった男性陣…


当初に見越したマーケティング外からの

消費の流入


フムフム

どこかでもこういうケース、

思い当たるかも…


そうです☆

『アイカツ!』

こちらも本来、未就学の女児向けのコンテンツです

そこに見事にハマっちゃった男性陣が

【アイカツ!オジさん】と成りました





今となっては

製作側もそれを見越して

双方を巻き込んだコンテンツとして

昇華しております


そーゆー事だったのか!!


似てるかな?

似てるよね?

アイカツ!



ガンズ!


派手にこじらせると

ナカナカのヤバさを解き放つワケでね…







青き春

思い辿りし

バンダナよ

ネルシャツ巻くも

吉とかえらん








☆★☆★☆★★



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2017年1月26日 (木)

そんなの関係ねぇ!!☆★☆★☆

言うまでもない事ですが


僕、

傷つきやすい方なんです…



今だから告白しますが…


実は

しばらくの間、

あんなに大好きだったプールに

通わなくなってしまっていたんです


というのも

最後にプールに行った際、

競泳用の

シリコンキャップ(水泳帽)とゴーグル(水中メガネ)を

うっかり更衣室に

忘れて来てしまったんですが…


ええっと

置き忘れのクセがなおらない事も

ここで告白しておきますね


子供の頃から

万引きならぬ…

様々な場所に

色々なモノを置いてくる

万置き(よろずおき)

の常習犯でございます


そういえば、数年前には

仕事道具の一切合切

(ハサミやそれを入れるオーダーメイドの革ベルト一式)







万置きの末、

再び出会う事はありませんでした…


して、

今回の事例では

気づいた時点で

すぐに

某○本木小学校の温水プールに

電話で問い合わせましたよ

またすぐにお邪魔するのでとっといて下さい

という気持ちで…


ところが、

職員さん「忘れ物としては届いていませんね…。」


え?!





う…そ…

うそやん…

うそやろ…?

もう一回ちゃんと見て…

「ゴーグルの忘れ物は届いておりません。」


プーっ プーっ…



ですよね


これぞ







万置き!!




自らの管理不足がまねいた結末とはいえ

人知れずダメージを受け

陸に打ち上げられたトビウオと化していたわけです


それからというもの

ただいたずらに…


時の流れに身をゆだね、

傷が癒えるのを待ちました…


やがて

過去を拭い去り

よりレーシーなゴーグルを手に入れた僕は





再び

かのプールへと赴くのでありました


そこで

また事件は起こるとです…


僕が通っている

某◯本木小学校は

区の運営する施設ですから

時として

様々な団体様と遭遇します


今回は小学校の中学年くらいのご一行が

スイミングスクールを受講していました


僕も最近はトレーニングが過剰になりすぎないように一時間くらいでとどめておくようにしていますから

ちょうど彼らと

滞在時間がドンかぶりだったワケですね


僕にしてみれば

小学校の中学年なんて

ライバルにも満たない

と、たかをくくっておりましたから

ストイックに黙々とメニューをこなしていた…


のが彼らの気にさわったのか?

はたまた

モジモジ君のようなイデタチの僕の姿が気になっていたのか…?


ここで注釈をつけさせていただきますと、

僕は諸事情により

海女さんのような格好で





スイムに及んでおります

右側のみ足の甲まで諸事情がございますから

右足のみソックスも着用している状態ですね





お子様にとっては

色々とツッコミどころが満載であったのかもしれません

そしてストーリーは佳境へと向かうのであります


ひとしきりの遊泳を終え

更衣室へ雪崩れ込むスイマー達

僕は諸事情により

コソコソと更衣室の奥へ進みます

さらに

世間の目を気にして

カーテンの付いたパーテンションの中へ





そこにて

静かに脱衣をはかっていた、その時!


「そんなの関係ねぇーッ!!」


一人の少年が

湘南乃風よろしくタオルを振り回して







僕が中でカマしていた脱衣所のカーテンを

シャーっ!!

と開けて来たのであります



こんなの 初めてェェェェ〜っ!!








正直、

生まれてこのかた

イジメにあった事のなかった僕は

完全に油断し切っていました

無防備全開。(金)。

禁?

こんな事が起こるなんて

1%も想定していなかった僕は

とっさに声をあげていました


ゴォラァァァっ!!!!


開かれた世界の向こう側でズラリと並ぶ子供たち…

完全にフリーズしています


思ったより僕が大きな声を出してしまったのか…

(更衣室って声が響くからね)

全裸のはずなのに僕が長袖だったからなのか…

僕の下半身が大人だったからなのか…


理由はわかりませんが

とにかく

子供たちはフリーズしています…


僕はそそくさと着替えを済ませ

いつも行なっている

使用したロッカー周辺のモップがけを始めました


すると子供たち、

さすがに気まずさが最高潮を迎えたのか

やたらと僕に話しかけて来ます


「ねぇねぇ係の人なの?」

「それは好きにしていいって言われたの?」


少し濡らしちゃったから拭いて帰るんだよ。

その方が後から来た人が気持ちいいでしょ?

くつ下が濡れるのは嬉しくないからね。


と答えたら

さすが目黒の子供たち

フムフム聞いて学習しているようです


当の湘南乃風はというと…


まだ海パン姿で走り回っています






他のみんなは着替えが終わってしまいそうだというのに


なんか小さい頃の僕みたいだな…


僕はスマホをいじっているフリをしながら

彼が着替え終わるのを待ちました


「さよなら〜っ。」「じゃあね〜。」


少年たちは僕に挨拶をしながら次々と去って行きます

湘南乃風もさすがにアセって来た様子…


トップスごと下着にブっ込みながら大慌てで着替えています

僕はタイミングをみはからって

別れ際の彼に

ナタデココでも飲みなさい







ロッカーから戻って来た100円を手渡しました


「ねぇねぇ海賊の人なの?」

え?!



どーゆー事?!


モヤモヤっとした疑問とともに

ポツリ窓の無い部屋にひとり…


新たな心の傷を携えて

僕は家路につくのでした







☆★☆★☆★☆













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2017年1月13日 (金)

大切なお知らせ☆☆☆

この度、

僕…

また少し髪を切りました





お客様の中で

僕の事を

シルエットで記憶していた方方からは

上着をお預かりするくらいのタイミングで

『認証確認に時間がかかる』といった

トラブルが多発しています


是非、

それをお楽しみにいらしてください

お待ちしております☆


安心してください

僕ですから


あと

せっかくのショートカットですから

思いっきりスタイリングを楽しもうと思います


僕は

ついついエスカレートしてきて

アタマがデカくなり過ぎる傾向がありますので


みなさまの目に余る領域に

踏み込んだな…

と感じた場合は

その時に

止めてやって下さい


よろこびます★


ちなみに僕が目指しがちなのは

ちょっと似ているところもあるかもしれませんが

いわゆるV系と呼ばれているものではなく…


コチラ





マイケル・モンロー、超カッコよさ!!

☆☆☆☆☆☆☆

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2016年12月31日 (土)

End of monkey🙈🙊🙉






みんな本当にありがとう

2016年は最高でした★








来年もきっと最高です

みなさまも


よいお年をpaper




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2016年12月 7日 (水)

今を生きる★

改めて

その事の重要性を感じずにはいられない


若かりし頃に

そのようなタイトルの映画を観た事もある





ロビン・ウィリアムスが主演の作品で


「Oh!Captain!My!Captain!」





のソレだ


ただ、

内容は全く覚えていないので

ここでは割愛させていただくが…


人は人と出会い、

セッションを繰り返して

情報の蓄積と咀嚼を行いながら

少しずつ成長を重ねる


一歩一歩、前へ

それぞれの未来に向けて…


つまるところ

「出会い」は分岐点のようなもので

そこでお互いが

どのような影響を与え合うかによっても

それぞれの人生は大きく左右する


人が人と時を共有する場面では

互いが少しずつチューニングを合わせているはずである

そのチューニング自体も影響のひとつだと考え、

それに対しても怠慢にならず

適切に選択をしていく事によって

さらに望むべき航路を見すえる事ができるのではないだろうか


ヒトは簡単に日和ってしまうものなので

油断をすると

すぐに生き先がブレてしまいやすい


だからこそ

できるだけ

有意義な経験を積み重ねられるように

Special Momentの嵐の方へ

大きく舵をとる!





ぬるい影響など受けたくもない

ぬるいモノなどお湯だけでよい

肴は炙ったイカでいい




ただ、

今日が最高だと

感じ続けたい


その時が来るまで…





今日が最高だと

明日は

もっと最高だよ


Carpe diem!


★★★★★★★

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2016年10月12日 (水)

君の名は。

あなたは

自分の名前を好きだろうか?



どうか

好きでいて欲しい



その方が

ほんの少し

幸せな気がするので…



僕は

自分の名前が

あまり好きでは

なかったので…



今でもかな…?



ひらがなで書いても

同じような文字が三っつ

発音してみても

同様な母音が三っつ


外国人と自己紹介し合っても

なかなか覚えずらいみたいだし


ニックネームもつけづらい


おかげで

他人から

呼称される機会もかなり少ない



僕にとって

長らく、

名前なんて人を識別するための

記号でしかなかった



だけど

少し前に

ふと気づいた…



それでも、

僕は名前にしばられて

生きている



『進』む



ことに


毎日が


そのことに…



今日一日で

何かひとつでも、

前に進まなくては…


絶対に。



それまでは

寝てはならぬ


一日を終える事は

許されない



何かひとつでも!



It's my life☆I did it my way



I hate it

I love it


★★★★★★★




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2016年9月 8日 (木)

ドラクエ7 ★長すぎる初めてのおつかい伝説☆too long to die…

世間の『ポケモンGO』熱も



すっかり冷めてきた頃でしょうか?


え?

僕ですか?


ええ…





ぽっくんは

世間の誘惑にのまれないように、

意固地になって

『ドラクエ7』を始めましたよ☆





ドラゴンクエストって

ふとした時に

あのメインテーマ曲を耳にすると

無性にやりたくなる時はありませんか?


やりたくなるだけ

だったんですけどね…


今までは…


ドラゴンクエストシリーズは

若い頃に1〜5まではキッチリとクリアした経験があるんです

(6は途中で止めたんだったかな…)

そこで

未経験のタイトルに手を付けておけば

僕がドラクエをやってる間に

世間のポケモン熱も覚めるっショ

って魂胆だったわけです


で…


いま?


えぇ…

まだ、やり続けてはいるんですがね…


そんなにね…


面白くないんですよ…💀💦







いやね、

お断りしておきますが

僕はどちらかというと

ドラクエファンだと思いますよ‼︎sweat01sweat01

FFシリーズには手をつけた事がありませんし、

なにせ

ドラゴンボール世代だったワケですから

鳥山明のキャラデザにも親しみが深いわけです


ただ…

以前、担当させていただいたお客様に

スクウェアエニックス(ドラクエをつくっている会社ね)関連の方がいらっしゃったので

謹んでお尋ねしてみた事があったんですよ

僕「ドラクエ1〜5まではやった事があるんですが、それ以降にリリースされているナンバリングタイトル(その当時、最新は10)でオススメってありますか?あったら帰りに買って帰るんで。」

客人「いいえ!オッケーです!!」


ナルホド…

そ〜ゆ〜事でしたか…


そういう事だったのね?!


その言葉に偽りはなかったようです…


さらに、

よりによって

僕が始めてしまった『ドラクエ7』は

シリーズ最長のシナリオ

だったらしく…


はい…

長いんですよ…


iPhoneの画面でやるにはね…


僕は色々と選択を誤ったようです


あとねぇ…


どいつもこいつも

頼み事ばっかり

してくるんですよ…


あ、村人たちがね


『おつかい』ばっかり

やらされるんですよ


こっちがガキみたいな見た目をしているのをいいことに

すぐにつけあがるんです


だから、

いいかげん…

「そんなもんテメェで取って来いや!ゴラァっ!!」

って

渾身の力を込めて【いいえ】を押すんですよ


でも、

やっぱり物語を先に進めたければ

最終的に【はい】を押して

僕が取りに行かなきゃいけないんですよねぇ…


ハァ〜💦

やれやれ…


世界の平和を守るのって

とてもタイヘンなんですね


お使いをやらされた上に

仲間の犠牲をはらいつつ

魔物まで退治して来たって





ヒドい時には

宿屋に泊まるにも

村の救世主からカネを取ろうとしてきますからね


って、

そんな矢先に…






まぁ〜たぁ〜お使いかァァァァァ〜っ?!


かわりに族長の首でもハネてやりたくなりますよね?


ねぇ?!


ねぇ!!


貴様のクビを差し出せぇ〜い!!





嗚呼…


そんな事では

勇者はつとまらないって事ですかね…?


はい…


もう十分だす…


やめさしてもらうわ!!





★★★★★★★

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2016年7月24日 (日)

ポケモンGO とて NY★☆★☆★

ついに日本でもリリースされましたね





【PokèmonGO】


世間体を気にして

髪まで切ってしまった僕としては






流行りに乗じてポケモンにまで…?!


手を出すどころか

お弁当箱に入れてお持ち帰りしてしまいそうな勢いです…💩



かつて、


小学生達に脅されて

無理矢理インストールさせられた【パズドラ】






アキバ系と間合いをつめる為には必須であった

ラブライブ!の【スクフェス】





次々と流行りのコンテンツに身を染めて来ましたからね


ここで僕がポケモンGOに手を出したとて、

誰も責めやしないでしょうよ


むしろ

日々のサロンワークにおける話題作りにも事欠かないでしょう


だかしか〜し!

いつまでもメインストリームに乗り続けられないところが

実に残念な

僕なのですね…


いったい何が気に入らないというのでしょうか?


実は19歳の頃、

ゲームボーイ版の初代『ポケモン』はプレイした事があるんですよ


当時、

TVよりも電子レンジを選択してしまい

静かに独り暮らし始めたばかりの僕を

あわれに思ったのか

専門学校で遭遇した人間が貸してくれたのでした


少しムーブメントが落ち着いていた事と

そもそも新天地に降り立ったばかりで

通信をする相手も居なかったものですから

フツーに単独でRPGとしてプレイし

ナゼか『ピカチュウ』とも一度も出会う事なく

しめやかにエンディングを迎えたのでした…


なんなんでしょうね?

名前が気に入らないのかな?


たしかに【ポケモン】という響きは

ロックじゃありませんよね


ポケットにはビスケットで十分です★


シェケナベイベー!!


何でも流行りに乗っちゃうくらいなら

今さらデスメタルなんて聴いてないで

サッサとEXILEを聴いて

ULTRAのVVIP席でヒューヒューですよね

あ、その前に日サロかな

裏声で歌えるかな?

ドン・キホーテ行かないと

ミニバン用意してね

TATTOOは…入ってる👍

あとはラップくらいかな

ドンキに売ってるよね?

中目でだいたい揃うわ

中目ヤバくね?

NY = Nakame Yabai





ですから

幼女の愛人でも現れない限り、

ポケモンGOにだけは手出しはしません!!


ヒロミかGOにしておきます☆☆☆


ジャペェ〜ン❗️

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2016年7月10日 (日)

ラップDAおいしさ逃がさないYO!

いつの間にか

巷ではラップブームが起きているようですね


若者のるつぼである渋谷のTSUTAYA前でも

フリースタイルバトルが繰り広げられておりますし





それにちなんだTV番組のハナシを耳にする機会も増えてきた気がします

なかなか人気が高いようです

『フリースタイルヤッジョン(?)』でしたっけ?

まるで讃岐弁のようなタイトルですね?

まさか讃岐弁だけを用いてディスり合いを敢行するといった

斜め上な番組だったんですか?

それはそれは四国地方を中心にコアなファン層が生まれそうですね…

納得です


あ☆

せっかくだから

四国地方以外からの読書の方にもおわかりいただけるように

どのあたりが讃岐弁だったのか?

手短に説明いたしますね


讃岐弁では

標準「〜やってんの?」と質問する場面で

讃岐「〜やっりょん?」という語尾を用います

で、その「〜やっりょん?」をさらに俗っぽく土着的なフィーリングに転換したものが

讃「〜やっじょん?」となるわけです

例えば、

久しぶりに再会した友人が

僕に対して

「お前、まだ美容師やっじょんか?」

といった使い方ですね

「高嶋くん、美容師やっりょん?」

に比べて少々スランギーなテイストが生まれますでしょ?

みなさんも相席屋あたりで試してみてくださいね




そういえば

『マツコ会議』という番組でも

下北沢にあるピーコックの上で

ラップ教室が開かれているのが

題材となっていました

もはやラップ

どこへ行ってもラップです

選挙の演説すらラップ調ですか?

KA-TUNの中丸くんだってビートボックスをやってしまうほどですよ





え?もうやってないの?

それはさておき、


そういった世の流れの影響なのか

マツモトキヨシでも先日、安売りをしている場面に遭遇しましたよ




さらに

僕のcustomerの中には

とても感受性の強い方もいらっしゃるのですが

その方なんて、

夜な夜な鳴り止まない物音に悩まされる始末です…

もはやブームというより

ムーブメントといっても過言ではありませんね


僕も一般の方よりは

ラップを多用する方ですが


みなさんはいかがですか?



なんだったら

この際、

この波に乗っちゃって

ご老人たちにも波及させてみるのはどうでしょうかね?

新しい川柳のカタチと吹き込み

ご老人たちにも思う存分、

思いのたけを吐き出しあっていただければ

恋のもつれ等で殺し合ってしまうような事件も

減ったり減らなかったり?

もしかすると認知症の予防にもひとやくかってくれるかもしれませんね


以前、

実家に戻っていた頃に

祖母が母に向かって

祖母「あの向こう手のアレ、ナニしといて。」

母「ああ、向こてのアレな。」

というやりとりだけで

ミッションをコンプリートするという

衝撃的な場面に遭遇した事があります








ということは老人同士がフリースタイルバトルを繰り広げた場合

👴🎤YO!YO!あの なんじゃ それ?

そのもんぺ どこのや?

👵🎤HO!HO!その なんじゃ これ?

このもんぺ シマムラ!


などといった

「アレ」や 「ナニ」のみで韻を踏んで構成させる

もはやテレパシー合戦のような光景が

繰り広げられるかもしれませんね


のどかな景色が目に浮かびます☆


が、


熱くなりすぎて熱中症にはならないように…


あ☆そうそう

「Hey!What’s up?」

を、讃岐弁で表現すると

「なんがでっきょんな?」

となります


JUST DO IT!!




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